お医者さんは
『仕方ない』
『しょうがない』
と、簡単に言う
『おまえ、一回味わってみろ』
心の中で私は言う
私がいつも読ませてもらっているフログがある
その人は最も的確に的を得ている私たち視床痛の痛みを述べていた
半身すべての皮膚を一皮剥いて風にあたっている状態
その風が少しでも冷たいと激痛
冷たい金属に少しでも触れると激痛
それが四六時中だ
なんとも的を得ている表現だ
あっぱれ
私はそれと、今日みたいな天候の日は脇腹にグサッとナイフが刺さるような衝撃痛が襲う
腕はときどき
引きちぎられるような激痛に襲われる
一番不快な痛みは頬だ
なんとも言えない…
最近精神がやばい
まじで紙一重だ
そんな苦しみを知らないで
『みんな、あちこち痛くても頑張ってるんだから』とか言う人がいる
そんな普通の痛みじゃないんだよ…
もう5年以上耐えてきたけど
疲れた
早く終りが欲しい
先生…
簡単に見棄てないでくれよ
見た目だけで
判断しないでくれよ
障害者手帳の手続きもさ…
本当は
私はブログをやめたんだけど
ありがたいことに購読の申請があったので
また書いてみることにしました
負のブログしか書けないような気がして書くのをやめたんだけど…
やっぱり負でしたね…
これを読まれた方はいやな気持ちでしょう…
いやですね
こんなマイナス思考どん底の人間のブログは…