結月への初のクリスマスプレゼント。
Sassyのプレイジムにしました。
さっそく、
「うわ~、サンタさんからプレゼントだよ~。代わりに開けてあげるね!」
な~んて言いながら結月の反応が楽しみでたまらない。
では、ここからは結月目線で。
「うわっ、なんだこれ。」

「なんか出てきたぞ。蹴ってやれ。えいっ!」

「なになに!?なにこれ?」
「なんだ君は」

「見慣れない顔だな。」

「君も」

「君はカサカサ音がするね。」

「食べてやる!」

「ヴヴ・・。届かない(怒)母ちゃんなんとかしろ~。」
(暴れるので結月の下に枕を置いてみる。)
「へへ、舐めちゃお~。」

「なんかしっくりこないな。」
「母ちゃんいつものカモン。」

「うへへ。これこれ。」

「おいし~!」

ってなわけで、結月の反応はいまいちでした(*^_^*)
親の気持ち子知らず。
まぁ、これから遊んでくれることを期待しましょう!
夜はケーキだ~
Sassyのプレイジムにしました。
さっそく、
「うわ~、サンタさんからプレゼントだよ~。代わりに開けてあげるね!」
な~んて言いながら結月の反応が楽しみでたまらない。
では、ここからは結月目線で。
「うわっ、なんだこれ。」

「なんか出てきたぞ。蹴ってやれ。えいっ!」

「なになに!?なにこれ?」

「なんだ君は」

「見慣れない顔だな。」

「君も」

「君はカサカサ音がするね。」

「食べてやる!」

「ヴヴ・・。届かない(怒)母ちゃんなんとかしろ~。」
(暴れるので結月の下に枕を置いてみる。)
「へへ、舐めちゃお~。」

「なんかしっくりこないな。」
「母ちゃんいつものカモン。」

「うへへ。これこれ。」

「おいし~!」

ってなわけで、結月の反応はいまいちでした(*^_^*)
親の気持ち子知らず。
まぁ、これから遊んでくれることを期待しましょう!
夜はケーキだ~
