我等が師匠
石川裕厚先生を
門倉家四代目の
駿のおじきが
しまを渡す事を条件に
「俺のしまはやる。だからエディットさせては貰えんか。」
「人のしま荒らしてんじゃねぇえ~!」
と盃を交わした。
ヒ「そのかわり息子の名前を
背中に彫ってくれってぇ
頼むってぇ~」
条件を出してきた
カ「それなら俺が
世話になった彫り師が
居るんで頼んでみます。
おい近藤、金持って頼んで来い。
もし断ったら殺すんだ」
みずきはびびって
泣き崩れた。
その面はとても酷かった
「パンッ」
みずきはおじきに撃たれた
石川の親父は
おじきの甘えを許さない
姿勢を遺憾に思った。
ヒ「そりやないってぇ~
遺憾だってぇ~
どうしてそんな簡単に
自分の息子を
撃てるんだぁあ~?
非常に遺憾だってぇ~
どんなに障害を持ってたって息子は息子なんだってぇ
遺憾だってぇ~
みずきは可哀相なんだってぇ~
可哀相な子なんだってぇ~
貧乏なんだってぇ」
門倉のおじきは
ふてくされた
反抗期らしい
そこに内田が
現れた
「パンッ!パンッ!」
内田は二人に撃たれた
ヒ「そろそろエディットしようってぇ~!」
テンションが上がっている
おじきはエディットした
これだ
ヤバくね?
ちょー似てね?笑
龍が如くじゃねーか
宮中ならわかんべ 笑
宮本以外は
意味わかんないよな 笑
みずきくん
ごめんなさい笑