枝の主日そ うそう、昨日は復活祭の前週ということで『枝の主日』でした。イエスが捕えられて、十字架につけられるまでの一連の流れが聖書の朗読箇所です。会衆は『十字架につけろ』というセリフ等があるのですが、いつもこのセリフを言う時に心がざわざわします。何ていうか、良心や、真に善なるものに罪を背負う自分が見抜かれ、それが嫌で攻撃するという…この箇所は悪意の連鎖みたいなものを感じ、自分自身も心が少し痛くなります。まぁ何言ってるか分かりませんね(笑)ではでは~。