今朝家 を出る時にオリンピック中継でスノボをやってました。国母選手はスゴいバッシングを受けてましたね。批判する側の主張は正論だと思いますが、何か引っ掛かる部分があります。何よりも感じることは、マスメディアが先導して個人を攻撃することの『怖さ』です。朝青龍でもそうでした。ああやって、よってたかって避難したり誹謗中傷することが品格ある行為なのでしょうか。基本的に『品格』で話を進める人は品格なんてないように思います。国母選手の服装に関しても、『ちょっと注意』でいいじゃないですか。批判する人に聞きたいです。自分の孫が腰パンしてて、面と向かって注意して止めさせてますか?自分の子どもは?道行く高校生は?自分の友達は?『国の代表』ということを尊重するような、ちょっと保守な人ならば思想として『日本人』みんなが腰パンを止めるように日夜活動してるはずだろうなぁと思います…。でも、きっと言いたくても、不快に思っても言えてないんだと思います。『国の代表』や『横綱』は注意しやすいです。大義名分がありますから。その注意は注意の域を超えて攻撃(口撃)になってます。日頃のストレス発散。そんな風に思います。
そうそう、腰パンはパンダの高校時代から流行って、一度流行が終わってまた流行ってるそうですね。個人的にはだらしなくて嫌いです。ただ、腰パンが当たり前で育った国母選手をどうこう言おうとは思わないですね。努力家らしいですよ。人は多面的なのだから、色んな面を見てあげないと。
ではでは~。
そうそう、腰パンはパンダの高校時代から流行って、一度流行が終わってまた流行ってるそうですね。個人的にはだらしなくて嫌いです。ただ、腰パンが当たり前で育った国母選手をどうこう言おうとは思わないですね。努力家らしいですよ。人は多面的なのだから、色んな面を見てあげないと。
ではでは~。