呼吸について人間が生きて呼吸をしている間、1つの大きな力が人間の内部に存在し、その力があるから生きられるのである。古人の多くは正しきしたものと思われる。年月を経過するに従って、又文化が進むと共にその正しき呼吸法を忘れてしまった人間が種々の病気になるのは間違った呼吸を持続的にするからである。空気を吸うのは酸素を吸うのですが、もっとも大切なものは、プラナです。プラナは生命そのものを活発にして生きる力とエネルギーを供給してくれます。目に見えないところに満ち溢れています。宇宙エネルギーです。
酸素が全ての病気を治す70年も前に、どんな病気も酸素があれば病気にならない、又、今病気でも酸素があれば、どんな病気も癒やされる研究結果として事実をつきつめ、論文を書いた医学博士がいます。その論文を厚生省、医師会に提出したら、医師会から追放されました。それは野口英世です。何故でしょうか、病気が無くなれば、医者も病院、薬屋さんも全て倒産してしまうからだと思います。酸素の力を厚生省や医師会では、しっかり知っていたために追放したのだそうです。