ADHDな私は、派遣の休み時間に


派遣先の近所の通信制高校へ個別面談


猛暑の中で頬を撫でる風のように


優しい言葉を紡いでくれてる


大丈夫彼女のペースで学べる場所あるよ


次女の私立学校からの編入もいるし


次女の特性をすんなり理解してくれる


私は働けてるし寝れてるし食べれてる


だけど、時々足元を救われるような


強いつき上げるような不安と恐怖で


立っていられなくなっちゃうから


通信制高校のコーチング兼カウンセラーの


彼の言葉に救われた


姉妹へのお土産はカヌレと茶葉


夕食後にお茶しながら学校以外のあれこれ


話すのが今から楽しみ


学校以外のあれこれ!これが私の課題