右足の靴下と左足の靴下。
バイト終わった。疲れた。
今日は何もしないをする日です。
寝ようと思ったが弟の友達が来てて煩くて寝れない。
まあ、いいか。
雨がふってて遊びにいけない。
と言っても行くのはスタバと100均だがな!
ふははは!
携帯用のイヤホンが欲しいのだよ。
あたしゃ、音楽を教室とかで流すのが嫌いでね。
ましてや、食事中なんかにね。
皆が聴くからいいでしょ~的なノリが嫌いです。
煩いだけですぜおじょーさんたち。
口うるさいと携帯も煩いのですかそうですか。
いやーん愚痴やん。
愚痴になっていってるのでここまで
取りあえず勢いに任せて書いてみたブログ。
こんんばんは。
只今頭の中パッパラパーです。
あ、何時ものことか。うんうん。
オーケンの小説読んで頭の中が
何だかオーケンワールドです。
まったく、影響されやすいお馬鹿なんです。
大阪にいくと見事に関西弁に成ってしまう
修学旅行生やビーバップハイスクールを見た後に
なりきってトイレで喧嘩してしまう不良並みに。
つくづくアホだと思います。
まったくどういう教育を受けたのだか…。
よく考えれば両親がパッパラパーでした。
まず、父親。
車・バイクが大好きな父。
好きなのはいいが部品について
熱く思春期の娘(つまり私)に語る。
そんなの、分かるはずも無く適当に促していると
まるで友達に「自分が気に入っている音楽を聞かせいいねなんて褒められた男子高校生」のように
永遠に喋り続ける。
ぶっちゃけ、思春期の娘(つまり私)にはロックを聴く奴に演歌について熱弁してるぐらい
どーでもよい話だった。
そして、終いには何気なく私が言った「バイクの免許が欲しいな」
の一言に喜んでバイクを買ってきて弄っている始末。
もはや、ただのアホ親父にすぎない。
だが、そんな親父が娘にとってはクラスに一人は居る
イジられキャラ並みに面白い存在だったりする。
次に母親この人は見事にパッパラパー。
高校生時代友人に「納豆に練乳入れて食べると美味しいよ」
というまるでわけの分からない話をして食べさせたそうだ。
勿論そんなゲテものに分類するようなモノが美味しい訳が無い
だが、見事に友人もパッパラパーだったらしく食べたらしい。
わざと、とても美味しいもののように母が話すと
友人は、「え?」となりながらも不味いとは言わなかったそうだ。
そんな、まるで小学生のイタズラのようなことが大好きだ。
現に、私が小学生のころリンゴジュースを白ワインと
言い飲ませ。「アルコールが凄いね!」と言った私を
ゲラゲラと笑った。
まったく、あの時の恥ずかしさはどう表せばいいのか分からない。
そんな、アッパラパーな親から産まれた私…。
今後どうなるのかが自分でも心配だ…。
(あれ?何このブログ?エッセイでも書いてるつもりなのか…痛い。)

