暗い道を誰かと話をしながら歩いて
左後ろには母が歩いて
夢か現実かわからない
なんか苦しい
私の横には誰か居て
私は誰かの腰を持って支えている
頑張れあと少しだよって話しかけて
支えている右手には
あたたかさも感じれた
もうだめだって言った声に
あんたは◯◯◯か?って
名前を呼んだら
はいって
その声を聞いて
同時に
わーん😫って
2人で抱き合って
泣いた
大声出して泣いてたら
夢だった
夢が覚めてしまった
確かに感じた
あの子の温もり
何を伝えたかったのか
涙が止まらず
夢に
出てきてくれた
夢の中では顔が見れなかったけれど
あの子の声を久しぶりに聞けた
声と体温をかんじさせてくれた
人並の体温と
あの子の肉付きだった
確かに
間違いない
不思議な体験をしました
夢から覚めて
泣いて
携帯持って
ブログを見たら
同じブログの方に出会えた
たまたまだったのかな
あの子がそばに居て
寄り添ってくれていたのかな
最近色々まいってしまってたから
見かねて
夢の中に登場してくれたのかな
相変わらず優しいじゃん
涙が止まんないよ
会いたいな
また会って
母ちゃんにどんどん話かけて欲しい
夢で出会える
楽しみを作ってくれたのかな
あなたも
母ちゃんに抱きついた
温もりを
感じてくれただろうか?
母ちゃんは楽しみに待ってる
また
語り会える日がきますように