⑤ing My Way / This world's one and only flower

⑤ing My Way / This world's one and only flower

SoccerとRockを愛する ⑤ing My Wayな日々

北中米W杯、日本代表の3試合目はスウェーデン相手に1-1のドロー。


 

結果、勝っても負けても2位通過だけど、やっぱり難しいゲームだった印象。


得点差をつけて一位通過とはいかず、後のないスウェーデンの猛攻をしっかり守り痛み分け。


たらればもあるけど、総じて妥当なドローかと。



今日はGK鈴木彩艶のスーパーセーブが大きかったし、今日のボランチ田中碧は特にスペシャル。


苦しい時間帯でもしっかり守って攻撃に繋げられるのは本当に大きくて。


改めて日本の選手が、今堂々と世界で戦えているからこその結果。


次の相手はブラジルだけど、十分にやれるような気がします。



20年前のW杯で4-1でブラジルに負けた日本だけど、次の試合でこの20年の成長を見せつける時。


いや、アトランタオリンピックからすれば30年で、次はもっと内容を充実させて勝ってほしい。


30年の成長を今。


信じて次を待ちます。



ヴィッセル神戸MF乾貴士がジュビロ磐田に完全移籍する。


 

加入にあたり、本人からその前の所属クラブがエスパルスであったことを気遣う加入コメントもあり。


さらにジュビロの監督が元エスパルスの秋葉さん。


関わる方にはやや複雑な感情もあるのだろうなと。



乾貴士は38歳。


エスパルスで契約満了となり、移籍先の神戸では出場機会に恵まれずジュビロへ。


サッカー選手は活躍できる場があってこそ。



乾貴士を見てるとサッカー選手の技術は錆びつかないものだなぁと感じる。


かつての名波浩や中村俊輔、小野伸二らを見てても同じ印象なので、乾はまだまだ十分やれる。


見ててワクワクし、そして楽しめるサッカー選手は今では稀有な存在。


NACK5スタジアムで乾貴士を見る。


今シーズンの新たな目標ができました。

通勤時、Jリーグクラブのシャツというか、トレーニングウェアを着た方とかなり遭遇する。


おそらく大学生で、U18時代に所属していたクラブのウェアなのかな。


でも、アルディージャVENTUS時代のポロシャツを着た方もたまに見かけ、思わずニヤリ。


なんか嬉しく思う。



会社の最寄駅周辺とその先に大学サッカーの強豪があるほか、途中にも高校スポーツの強豪校があるので、総じて未来のアスリートと共に通勤。


皆さん精悍だし、何より身体付きが物語る。


自分の若い時はバイトと音楽だったので、この年代でスポーツに打ち込めていることを羨ましく思う。



朝晩の小さな刺激。


今朝はレイソルのトレシャツのお兄さんが隣。


昨日はジュビロ。


海外クラブを見かけないところにクラブ愛を感じます。

昨シーズンと百年構想リーグでシーズン応援ソングを担当してた「Little Glee Monster」。


 

そっか。


百年構想リーグ終了で卒業だ。



リトグリはよく聴いてて、Jリーグに関わるようになってさらに聴いて。


メンバーのご家族に右SBだったJリーガーがいらしてさらに親近感。


サッカーのある週末を彩っていただき、生活の一部になっていたリトグリでした。



自分からも深い感謝を込めて。


そしてこれからも。

そういえば週末に届きました。



グランパスの2026プレーヤーズポロシャツ。


お色はチャコールで、もちろんナンバーは11。


これでモチベーション爆上がり。


今夏のスタメン候補です。