
『な・なんデスカ?
あ…あの…ぽく今、横…なんデスけど…』(-_-メ)
私だって浮気出来る女なんですから…

『キラーン
ふっ…ぽく以外に?』そんな目ぇしたってもう遅いわよ…ユンホ…

『これでもだめでつか!?』
ん…(;´∩`)ウグッ…
だ…駄目に決まってんじゃない!ユンホ

『ほ~らほらほら~…お前の好きな下唇だよ~…』
(///∇///)やーめーてー

は・反則技



















わ…私はもっと素敵な下唇ナムジャと付き合う事にしたの(`へ´)ムキー!!

『ハジメマシテ…じゃなかったですね…フッ…お久しぶりですね…ユノ君』

『ちょッ……あれ!?目の錯覚?…オニュ君がウェ?…てか、SMTで会ってんぢゃん………………( ̄ロ ̄;)』

『こうなったら…もう…俺…マイク越しに告白するよ…俺は…○○○を悲しませたりしない…』
o(T□T)oあーん




イェソーン































『サランへ…○○○』
サランへ



















イェソーン






『ジェ…ジェジュア~
ポク…なんかしたの…?????????(´・ω・`)?』
『鈍感
Ψ(`∀´#)蹴りッ』
『君にはジェジュンがいるじゃないか…さぁ…○○○、俺とヘングレに行こう』
ウンッ(*´∇`)


『(@_@;)?…やぱ…いるよね…オニュ君も…
』さぁ…
全世界のユノぺん様も他ぺん様も…はたまた何よりイェソーン








ぺん様
○○○には自分の名前を入れて楽しんで下シャイニー(笑)
ではでは
またぬん
≪画像は一部お借りしました。ありがとうございます≫