所用で、区役所に行く。
🚌と電車を乗り継いで行く。
所要時間、1時間
どれだけ広い区なんだ
一つは、予約を取っての用事。
予約の時間まで、約1時間
時間に余裕を持ち過ぎるきらいのある、かなちゃん
もう一つの用事を済ませようと受付の人に教えてもらって、用紙に記入。
役所と病院は、「待ってなんぼ
」と思っているかなちゃん。
かなちゃん:「🚻は、何処ですか?」
受付の女性の「すぐ呼ばれると思いますよ」の言葉に、用紙を出してから🚻に走る
行先は、「多目的🚻」当然
本当にすぐ呼ばれて、用事一つクリア
「予約の時間がまだなんですが
」ダメ元で聞いてみる。(内心、行けるだろうと持っているが・・・)
そこは、女優主演賞の候補にもなったことがない、かなちゃん
しおらしく、演じる
「大丈夫ですよ、来た順でやってます
」と受付番号の紙を渡してくれた。
ほどなくして呼ばれ、手続開始
本人確認書類の障害者手帳を見たからか、
が不自由だと判ったからか、定かではないが
「手続きの準備をするので、暗唱番号を考えておいてくれるかな?」
「👀が少し不自由なので、画面操作が遅いかも」と言ったら、
「大丈夫よ、そっちに行ってあげるから」小さい子供を安心させるような、幼児語
《生年月日、一緒に確認したよね
》
やっぱり、外見通り、16歳としか見えなかったのか

お役所、病院、いるんだよね
ハンディを持っている人とかお年寄りとか、子供、酷い時は赤ちゃん扱いする人
「何々、ちまちょうね」なんて平気で言う人も
「お里が知れる」とは、この事だね
博識な、かなちゃん
貴方より年上かも
以前、同じ敷地にある福祉センターで、「障害者手帳」の再発行をした時も
対応してくれた男性は、幼児言葉での対応だったな
思いだしたら、腹が立ってきた
前の用事の対応してくれた女性(この女性よりも若い、と思う
)
受付の案内してくれた女性
2人ともちゃんと大人の対応をしてくれた
一部の人だけだと信じたいが、此処は、明治時代
🚌に乗って駅について、令和に戻れてホットした、かなちゃんでした