かなり前から知っていましたが、楽天という会社では
英語で話せというルールになっているそうな。
なんで日本人が英語で話しをしなければならないの
か理解不明。
社長のその心理がわからない。
英語が世界の共通語だなんて笑わせてもらっては
困ります。
中国人は世界で一番の人口だけれど当然ながら
言葉は中国語。
フランス人はフランス語。 イタリア人はイタリア語。
南米の密林地帯に住んでいる民族?の人々は、
その人達なりの言葉で話す。
理屈になってしまいますが、英語が世界の共通語
ではないのです。
なにか英語圏にコンプレックスを感じているように
しか感じません。
日本人たるもの、まずは日本語をしっかりと話して
書くことが一番大切ではないでしょうか。
先ほど、楽天からメールが来ましたが、見事な
日本語でした。
だから社内英語なんて辞めればいいのに。
余計なお世話なことを思いました。
