光の国、または別名インドの山奥というお布団にに入ると、本当に修行するはめになったりします。


まず出られない。いいじゃない、羨ましい。
と思われるかもしれませんが、トイレにすら行けなくなるのです。勿論お風呂も。

私の場合ご飯だけはちゃっかり食べられますが、

布団の中で本も読めないテレビも見たくない、いくらでも眠れる時もあれば、また、眠れない時もある。

まんじりとも出来ない日が続く。
正に苦行だったりするのです。


悟りを開いてお風呂に入った時はなんともたまりません。
その気持ち良さたるや
出すって大切ー! の臼田あさ美ちゃんそのものです。

しかし、それまでの相方の気持ちを思うと…


だからレインボーマンはブッダでなくダイバダッタの魂を宿したのかな?なんて。


それにしても、治療を始めてから

いまさらあとにはひけないぞ

いまさらやめてはだめなのだ


とはなんとまぁぴったりなお言葉。と思うのです。