形態をフツーのパン屋さんに転換するも、こだわりのコンセプトを貫く気鋭パン工房。
鳥取市古海747-5 「パン工房ほとり」 【3814】
千代橋西詰から吉岡街道を、里仁方面に約500㍍西進した栗山組手前に在る、シアンブルーの扉が目に鮮やかな、小さなパン工房です。
当時ユニークな、クラウドファンディングによる工房を、湖山池の畔に立ち上げられたのが2018年のこと。 それから7年経ち本年4月、いわゆる一般的なセルフ式のパン屋として、リ・ボーンしました。
夫婦で営まれているコンパクトな店内には、完全予約制のころから人気の、ブリオッシュ食パンやプレミアムあん食パンなど筆頭に、菓子系や総菜系、デニッシュ系のパンたちが、お行儀良く並んでます。 さて、どれにしようかな🎵💕💕💕💕💕💕
「ほうれん草と大山ベーコンの自家製スペシャルピザ 300円」
しっとりとした食感のあとにくる、チーズの甘味とベーコンの旨味が絶妙にマリアージュし、ピザ好きにはタマラナイ逸品でーす🎵 美味い!!😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋
ともすればべチャッとしたピザパンになりがちなのを、三層に均一に分けることにより抑え、その丁寧な仕事ぶりはさすが折り紙付き!👌👌👌👌👌👌👌👌👌👌👌👌👌👌👌👌
「自家製カレーパン 300円」
人気NO2のみんな大好きカレーパンは、ほどよくスパイスの効いたルゥがリズムよく、香ばしくクリスピーな生地と、合う!合う!!🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛🍛
「塩バターパン 200円」
栄えある人気NO1の塩バターパンで、官能的な弾力のある生地と、香り立つ心地よいパターの香りが、いやぁこれホント、2,3個は軽く、ペロッとイケそう! HAPPY🎵🥖🥐🍞🥖🥐🍞🥖🥐🍞🥖🥐🍞🥖🥐🍞🥖🥐🍞
「自家製チョコパンマン 200円」
アンパンマンならぬ、チョコパンマンなれど、これだけ可愛いと、ちょっと食べるのちゅーちょしちゃうなぁww
ごめーん! かじってみた! クリーミーなチョコクリームがぎっしり詰まり、子どもと言わず大人も間違いなく、大好きだよー🎵💙💙💙💙💙💙💙💙💙💙💙💙💙💙💙💙
いずれのパン生地も大地の力感にあふれ深みがあり、それでいながら包み込むような優しさも備え、ひと口食むたび思わず笑みがこぼれます。 なお営業日は水・木・金・土の4日間、午前11時頃からでーす!








