意外に県東部には、もつ煮に特化したお店が少なく、ある意味貴重です。
鳥取市永楽温泉町356-2 「鉄板焼 もつ煮 格之助」 【3868】
駅前・永楽通り、山白川を挟んだ「ホテル モナーク」はす向かいに、此の3月16日オープンの、もつ煮に特化した居酒屋ダイニングです。
以前の麺処をそのまま踏襲した、居酒屋としてはカジュアル且つ垢ぬけた感漂う、穏やかな店内。
個別のBOX席もそのままに、気の置けない仲間と、わいわい気持ちよく過ごせそう。
ランチは看板のもつ煮定食の他、角煮、白身フライ、鶏からと並び、単品でホルそば等、焼きそばもあり。
そこは居酒屋、昼呑みオッケーと、ビール、日本酒、焼酎、ウイスキー、サワーとフルラインの提供🍶🍷
「もつ煮定食 1,100円」
ホロホロに煮込まれたメインのほか、モリモリサラダにみそ汁、ご飯と、バランスの取れた構成なれど、欲を言えば煮物系の小鉢がひとつあっても良いかな。
それこそ箸でつまむと、解けそうになるくらい煮込まれているため、まったく臭みもなく、よくあるピリ辛や旨辛でもなく本来の旨味楽しめ、これなら老若男女問わず抵抗なくいただけます。 旨し!!😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋
実を言うとおやじは、大学時代のトラウマがあってあんまり得意ではないんだけど、これなら問題なく、ビールほしいww🍺🍺🍺🍺🍺🍺
もう少しインパクトをって方には、備えてある七味唐辛子とおろしニンニクを合間に加えると、味変が2度も楽しめ、まぁやってみんさいww⚡⚡⚡⚡
入れ替わりの激しいこの界隈に在って、中途半端な個性では生き残りは難しく、たとえランチであっても手を抜くことはできません。 頑張って!!💪💪💪💪








