花の都 東京へ再び! さて今回の珍道中はどうなることやら、、💦
東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街 B1F
「仙台牛タン 炭火焼 杜」 【1859】

1日当たりの列車発着本数が実に3,000本という、首都の表玄関と呼ぶに相応しいターミナル駅「JR東京駅」に併設された、「東京駅一番街」のB1F「にっぽん、グルメ街道」エリア内に在る牛タン専門店です。

このエリアは八重洲中央地下改札出てすぐのところに位置し、ちょうどラーメンストリートの向いに、全国のご当地グルメ8軒が軒を連ねています。

ホワイトと淡いブラウンで纏められた清潔感漂う店内は、旅行客というより付近のビジネスマンでごった返していましたよ。

裏を返せばそれは普段使いに持って来いの、リーズナブルさとクオリティーを兼ね備えたお店だとも言え、「これは出だしから大当たりかも!」と一人ほくそ笑んでしまいました。

メニュー表①
厚切りをメインにカレーやシチュー、角煮、ソーセージと、バラエティーに富んだラインナップです。

メニュー表②
舌先を一切使わず、厳選された部位のみを使用している、そのこだわりようにも拍手です。

メニュー表③
一品料理とアルコールが並んでいるとつい、、、まだ日が高いのでガマン、ガマン。

「特上厚切り牛タン炭火焼定食(塩) 2,000円」
メインの牛タンに、麦ごはんとテールスープ、小鉢がついたイチオシメニューで、シンプルな構成なれど「旨いぞ~♪」というオーラが全面に漂っています。

肉質がやわらかく、もっちりとした食感が楽しめる牛タンは、じっくりと丁寧に炭火で調理されていることが分かり、頬張ると口中に旨味のハーモニィーがジュワッと染み出てきます。 旨い!
なるほどこれだけハイクオリティーなら、塩もしくはワサビで十分であり、やっぱり麦飯よりビールが欲しくなりましたよ。
よっしゃ! スタート上々! 今回のグルメ行脚も期待が持てますね! お次は、、、
東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街 B1F
「仙台牛タン 炭火焼 杜」 【1859】

1日当たりの列車発着本数が実に3,000本という、首都の表玄関と呼ぶに相応しいターミナル駅「JR東京駅」に併設された、「東京駅一番街」のB1F「にっぽん、グルメ街道」エリア内に在る牛タン専門店です。

このエリアは八重洲中央地下改札出てすぐのところに位置し、ちょうどラーメンストリートの向いに、全国のご当地グルメ8軒が軒を連ねています。

ホワイトと淡いブラウンで纏められた清潔感漂う店内は、旅行客というより付近のビジネスマンでごった返していましたよ。

裏を返せばそれは普段使いに持って来いの、リーズナブルさとクオリティーを兼ね備えたお店だとも言え、「これは出だしから大当たりかも!」と一人ほくそ笑んでしまいました。

メニュー表①
厚切りをメインにカレーやシチュー、角煮、ソーセージと、バラエティーに富んだラインナップです。

メニュー表②
舌先を一切使わず、厳選された部位のみを使用している、そのこだわりようにも拍手です。

メニュー表③
一品料理とアルコールが並んでいるとつい、、、まだ日が高いのでガマン、ガマン。

「特上厚切り牛タン炭火焼定食(塩) 2,000円」
メインの牛タンに、麦ごはんとテールスープ、小鉢がついたイチオシメニューで、シンプルな構成なれど「旨いぞ~♪」というオーラが全面に漂っています。

肉質がやわらかく、もっちりとした食感が楽しめる牛タンは、じっくりと丁寧に炭火で調理されていることが分かり、頬張ると口中に旨味のハーモニィーがジュワッと染み出てきます。 旨い!
なるほどこれだけハイクオリティーなら、塩もしくはワサビで十分であり、やっぱり麦飯よりビールが欲しくなりましたよ。
よっしゃ! スタート上々! 今回のグルメ行脚も期待が持てますね! お次は、、、