カレーショップとショットバーが融合した、ニューウエーブのお店。
鳥取市栄町601 「因幡屋食堂」 【1542】 《閉店》

JR鳥取駅北口から本通りを市役所方面へ旧とりせん角(若桜街道交差点)まで進み、その左手角に、16年4月に新規オープンしたばかりのカレー&バーです。

シックなダーク調の落ち着いた内外装は、およそカレーショップのイメージとはかけ離れており、どちらかといえば夜のショットバーの雰囲気が勝っていますね。 尚収容能力はカウンター席とテーブル席を合わせ、約36名となっています。

ランチメニュー表①
基本のカレーは、ミャンマー、ドライ、欧風の3種とシンプルな構成で、後はトッピング、ご飯の量、辛味度をそれぞれチョイスします。

ランチメニュー表②
カレー以外の日替わりが1種類と、昼呑みも少ないですが用意されています。

壁面のボードにはその内容が、アナウンスされています。

「欧風カレー(牛すじ) 700円」
素っ気ない感じの出で立ちであり、このボリュームで700円はチョイ高いなぁ、、
また添えてあるサラダは、ドリンクにも変更可能です。

ベースのフォンと牛スジ、デミグラスがバランスよく絡み、且つ適度なスパイシ―さもあり、これなら市内でも、完成度の高い部類に入りますね。 ルーにコロコロと入っている牛スジも、一匙ふくむと舌の上で溶け落ち旨味の余韻だけが残り、丁寧な仕事ぶりが垣間見えOK!

それでもやはりこのパフォーマンスでは、もう少しボリュームアップを図る必要がありますね(遠くからの場合、駐車場代が別に掛かります) 当然ライバルも多いわけですから、その辺りも早急に考慮し、駅前活性化のためにも是非頑張って欲しいところです。
鳥取市栄町601 「因幡屋食堂」 【1542】 《閉店》

JR鳥取駅北口から本通りを市役所方面へ旧とりせん角(若桜街道交差点)まで進み、その左手角に、16年4月に新規オープンしたばかりのカレー&バーです。

シックなダーク調の落ち着いた内外装は、およそカレーショップのイメージとはかけ離れており、どちらかといえば夜のショットバーの雰囲気が勝っていますね。 尚収容能力はカウンター席とテーブル席を合わせ、約36名となっています。

ランチメニュー表①
基本のカレーは、ミャンマー、ドライ、欧風の3種とシンプルな構成で、後はトッピング、ご飯の量、辛味度をそれぞれチョイスします。

ランチメニュー表②
カレー以外の日替わりが1種類と、昼呑みも少ないですが用意されています。

壁面のボードにはその内容が、アナウンスされています。

「欧風カレー(牛すじ) 700円」
素っ気ない感じの出で立ちであり、このボリュームで700円はチョイ高いなぁ、、
また添えてあるサラダは、ドリンクにも変更可能です。

ベースのフォンと牛スジ、デミグラスがバランスよく絡み、且つ適度なスパイシ―さもあり、これなら市内でも、完成度の高い部類に入りますね。 ルーにコロコロと入っている牛スジも、一匙ふくむと舌の上で溶け落ち旨味の余韻だけが残り、丁寧な仕事ぶりが垣間見えOK!

それでもやはりこのパフォーマンスでは、もう少しボリュームアップを図る必要がありますね(遠くからの場合、駐車場代が別に掛かります) 当然ライバルも多いわけですから、その辺りも早急に考慮し、駅前活性化のためにも是非頑張って欲しいところです。