本日、若葉台にて「第15回地区文化祭」が開催され、すっかり恒例となったオープニングでの傘踊りの披露となった。

「お城まつり」での地区外デビューに乗り「しっかり」とした踊りの披露となるはずだったが、どうも本番前から皆の様子がおかしい。  どうやら顔見知りの前での踊りに、いつも以上に緊張していたようだ。 不安は的中し、全体的にキレがなかった、、、、


普通なら仕方ないと諦めるところだが、実は来月大きな傘踊りのイベントに参加し、しかもオープニングに登場と「大役」を任せられているだけに不安がよぎる。

あと1ヶ月、何とか今日の教訓をバネに、やり遂げて欲しいのだが、、

「今日の下爺の顔はいつもに増して険しい顔」とさぞや子どもも保護者も思っていたでしょうね、、、

でもコレだけはわかって欲しい。 SUN舞会の子ども達の踊りは「あまたの連」の中でも確実に上位にあることを。 もっと自信を持って、元気に踊れば良いんだよ。 だからこそ大きなイベントに「呼んでもらえるわけだから」  厳しいかもしれないけど、本番に向ってやるぞ!