本日、津ノ井にある「ケアハウスひまわり鳥取」の「納涼祭」にて、「若葉SUN舞会」として踊りを披露しました。

演目は「因幡の傘踊り」は三番そう・安来節、「しゃんしゃん」は平成音頭・しゃんぐりらの構成です。
当然、子どもが主役ですので(その中でも新しい子どもが多いので)今回は「しゃんしゃん」の演目を増やしました。

お年寄りの皆さんには「子どものパワー」と「一生懸命」さが伝わった事と思います。

それにしても、おやじの不甲斐なさ。 4曲も踊ると足がガクガク、踊りの最中には足がもつれ、崩れそうになる始末。  昨日の「南6丁目夏祭り」の疲れが残っているとはいえ、情けない限りでした。

「老い」は脚から来ると言われますので、チョット鍛える必要がありますね、、、

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