僕の守備範囲「島根県東部(出雲市)から、鳥取県、兵庫県北部」で、イチオシのそば屋さんがココです!!
(以前、チラッとコメントしました)
米子市「小だに そば処」 【117】

国道317号線両三柳、加茂中手前角を左(南)に曲がり、JR境線踏み切り側にある小さなお店です。
線路側看板には堂々と「十割そば」の文字が浮かび、僕には「店主の自信の表れ」として「輝いて」見えます。

正面は逆に落ち着いた佇まい。

小だにでは、まずコレ!「ダッタンそば ¥600」+「今日の小丼(穴子丼) ¥300」
初めて「ダッタン」を食する人は「見た目」でまず驚く「茶褐色」、「食べて」独特の香りと苦味でさらに驚き、次に「美味い!」となる事請け合い!
僕の知る限り「守備範囲」で「ダッタン」を十割で「完璧」に出すところは他に無し!
昨今、ダッタンの効用(普通そばの100倍のルチン含有量)が広く知られるようになり、栽培量も増加してきたが、まだまだ絶対量は多くない。 「ダッタン茶」としての需要が多くを占め「そば」としての普及はこれからだからだ。
その中で果敢に「ダッタンで十割を打つ」そのチャレンジ精神に拍手を贈りたい!

「更科そば ¥500」+「かき揚げ小丼 ¥250」
此処のそばは上記2種類と「石臼」「大山」の4種類。
もちろん全て「十割」で「細麺」 どの麺も光沢のある、コシの強い、香りもしっかりの、申し分の無いそばに仕上がっている。
十割なのに、二八並の舌触り、ノド越し、コシの強さがあるのには「正直ビックリ」だ。
それだけ「品質」「技術」のレベルが高いという事。
小丼やサイドメニューはその名の通り「完全な付け足し」で、主役の「そば」は揺ぎ無い。
ともすれば「主役・脇役」が逆転する「そば屋」が多い中、これだけ「王道のそばを打つそば屋」は珍しくなった。
これからも「王道」を邁進して「美味しいそば」を提供し続けて欲しい。
次回は、西の横綱に続く、東の大関を紹介します。
(以前、チラッとコメントしました)
米子市「小だに そば処」 【117】

国道317号線両三柳、加茂中手前角を左(南)に曲がり、JR境線踏み切り側にある小さなお店です。
線路側看板には堂々と「十割そば」の文字が浮かび、僕には「店主の自信の表れ」として「輝いて」見えます。

正面は逆に落ち着いた佇まい。

小だにでは、まずコレ!「ダッタンそば ¥600」+「今日の小丼(穴子丼) ¥300」
初めて「ダッタン」を食する人は「見た目」でまず驚く「茶褐色」、「食べて」独特の香りと苦味でさらに驚き、次に「美味い!」となる事請け合い!
僕の知る限り「守備範囲」で「ダッタン」を十割で「完璧」に出すところは他に無し!
昨今、ダッタンの効用(普通そばの100倍のルチン含有量)が広く知られるようになり、栽培量も増加してきたが、まだまだ絶対量は多くない。 「ダッタン茶」としての需要が多くを占め「そば」としての普及はこれからだからだ。
その中で果敢に「ダッタンで十割を打つ」そのチャレンジ精神に拍手を贈りたい!

「更科そば ¥500」+「かき揚げ小丼 ¥250」
此処のそばは上記2種類と「石臼」「大山」の4種類。
もちろん全て「十割」で「細麺」 どの麺も光沢のある、コシの強い、香りもしっかりの、申し分の無いそばに仕上がっている。
十割なのに、二八並の舌触り、ノド越し、コシの強さがあるのには「正直ビックリ」だ。
それだけ「品質」「技術」のレベルが高いという事。
小丼やサイドメニューはその名の通り「完全な付け足し」で、主役の「そば」は揺ぎ無い。
ともすれば「主役・脇役」が逆転する「そば屋」が多い中、これだけ「王道のそばを打つそば屋」は珍しくなった。
これからも「王道」を邁進して「美味しいそば」を提供し続けて欲しい。
次回は、西の横綱に続く、東の大関を紹介します。