「牛骨ラーメン」パート③です!
前回同様「本場・中部」のお店2店(中部・4店目)紹介します。
牛骨ラーメン「御三家」の中でもNO1とされる名店
琴浦町「すみれ飲食店」 【98】

場所は説明しづらいので、ナビで検索してたどり着いて下さい。 専用駐車場はありませんが、真向かいの浦安公民館の駐車場が利用可能です。
お昼だけでなく夕方5時からも営業されていますが、スープが無くなった時点で閉店となりますので、夜利用の場合は電話をして確認を取って下さい。
(最近「牛骨=すみれ」が浸透している為か、夕方からは結構閉まっています)

写真は「チャーシューメン ¥750」
地元醤油を濃い目に使い、それにしっかりとした牛骨スープを絡めた、独特の「香ばしいスープ」が決め手の「牛骨ラーメン」を代表する一品です。
僕的には「醤油が勝ちすぎる」きらいがあると思うが、それはどちらにしても僅かな事。 前回紹介した香味徳・いのよしと並び「牛骨の王道を行くラーメン」である事に違いはない。
2店目は北栄町「味もり多」 【99】
国道320号線を北栄町方面に向って天神川を越え、ヤクルトみどりセンターを左折して直ぐの住宅街にあります。

見た目昔ながらの食堂と言う感じだが(メニューも丼物・定食が並ぶ)店主は日本料理の名店「なだ万」で修行をしたと言う、その道では「達人級」の腕とか。 その店主が幼い頃食べていた「牛骨ラーメン」を再現、且つ進化させた一品がコレ!

「牛骨ラーメン(並) ¥600」
一見「スペアリブ」みたいな、厚切り網焼きチャーシューが特徴のラーメンで、すみれ同様、醤油が濃い口だが、それを受け止める牛骨スープは、まろやかながら絡みは絶妙、さすが「達人」の作り出したラーメンと言える。
こうして見ると、やっぱり中部の牛骨ラーメンの「奥深さ」を感じますね。 まだまだ「美味しい店」は沢山ありますので、順次紹介して行きます。
前回同様「本場・中部」のお店2店(中部・4店目)紹介します。
牛骨ラーメン「御三家」の中でもNO1とされる名店
琴浦町「すみれ飲食店」 【98】

場所は説明しづらいので、ナビで検索してたどり着いて下さい。 専用駐車場はありませんが、真向かいの浦安公民館の駐車場が利用可能です。
お昼だけでなく夕方5時からも営業されていますが、スープが無くなった時点で閉店となりますので、夜利用の場合は電話をして確認を取って下さい。
(最近「牛骨=すみれ」が浸透している為か、夕方からは結構閉まっています)

写真は「チャーシューメン ¥750」
地元醤油を濃い目に使い、それにしっかりとした牛骨スープを絡めた、独特の「香ばしいスープ」が決め手の「牛骨ラーメン」を代表する一品です。
僕的には「醤油が勝ちすぎる」きらいがあると思うが、それはどちらにしても僅かな事。 前回紹介した香味徳・いのよしと並び「牛骨の王道を行くラーメン」である事に違いはない。
2店目は北栄町「味もり多」 【99】
国道320号線を北栄町方面に向って天神川を越え、ヤクルトみどりセンターを左折して直ぐの住宅街にあります。

見た目昔ながらの食堂と言う感じだが(メニューも丼物・定食が並ぶ)店主は日本料理の名店「なだ万」で修行をしたと言う、その道では「達人級」の腕とか。 その店主が幼い頃食べていた「牛骨ラーメン」を再現、且つ進化させた一品がコレ!

「牛骨ラーメン(並) ¥600」
一見「スペアリブ」みたいな、厚切り網焼きチャーシューが特徴のラーメンで、すみれ同様、醤油が濃い口だが、それを受け止める牛骨スープは、まろやかながら絡みは絶妙、さすが「達人」の作り出したラーメンと言える。
こうして見ると、やっぱり中部の牛骨ラーメンの「奥深さ」を感じますね。 まだまだ「美味しい店」は沢山ありますので、順次紹介して行きます。