「しゃんしゃん祭」の「修立・ 若葉台連」の参加人数が正式に決まった。
修立 29名・若葉台 71名 総勢 100名
あくまでも上記は踊り子の数であり、スタッフを含めると110名となる。
昨年より微増で、ついに大台に乗った。
本当はまだ増えそうなのだが、今年から50名ごとに引率2名配置+A連・B連・C連と分割になるので、130名以上なら3分割でも良いが、これから増えても中途半端になりそうなので100名で区切り、A・B2連にすることにした。
と言うことで、正式名称は
「修立・若葉台A連 B連」となり新聞、当日アナウンスされます。
どちらにしても、参加連の中では、たぶん今年も5本の指に入る規模でしょう。
踊りも昨年以上にこだわり、一斉美を追求します。
「因幡の傘踊り」の流れである、最後のフィニッシュから傘を降ろすまで、ホイッスルに合わせ揃えます。
この「所作」は修立・若葉台独自のものです。
7月に入ると、毎週土曜日の午後7時より練習を行います。 興味のある方は、是非ご覧になって下さい。
修立 29名・若葉台 71名 総勢 100名
あくまでも上記は踊り子の数であり、スタッフを含めると110名となる。
昨年より微増で、ついに大台に乗った。
本当はまだ増えそうなのだが、今年から50名ごとに引率2名配置+A連・B連・C連と分割になるので、130名以上なら3分割でも良いが、これから増えても中途半端になりそうなので100名で区切り、A・B2連にすることにした。
と言うことで、正式名称は
「修立・若葉台A連 B連」となり新聞、当日アナウンスされます。
どちらにしても、参加連の中では、たぶん今年も5本の指に入る規模でしょう。
踊りも昨年以上にこだわり、一斉美を追求します。
「因幡の傘踊り」の流れである、最後のフィニッシュから傘を降ろすまで、ホイッスルに合わせ揃えます。
この「所作」は修立・若葉台独自のものです。
7月に入ると、毎週土曜日の午後7時より練習を行います。 興味のある方は、是非ご覧になって下さい。