本日5月8日、しゃんしゃん祭り振興会(鳥取市観光協会)に申請書を提出した。

「修立・若葉台連」
8月8・9日開催されるしゃんしゃん祭りに、今までの「市子ども連合会」での参加ではなく、独自連として参加するのだ。

理由は一つ。 「市子連」が小学生4年生以上と参加規制をしてきたのだ。 規制に特別の理由など見当たらない。 まして、市内の子ども会の連合体(小学生中心)でありながら、小学生に区別をつける。 これはどう考えてもおかしい。
さらに執行部は各地区の意見など、聞く耳を持たない。 一方的なのだ。

大人の訳のわからない線引きにより、子どもが犠牲になるのは納得がいかない。
若葉台でも昨年5、6名の1・2年生が参加した。 彼らは指にマメを作りながらも、弱音も吐かず最後まで踊り終えた。 その姿に感動した。

僕は彼らの「心(気持ち)」を大切にしたい。 裏切るわけにはいかない。
そして決心した。 独自連として参加する事を。

修立校区も同じ理由で、僕たちと連合で出ることになった。 来年度以降も、後2,3地区僕たちに賛同する所が増えそうだ。

今回の連の参加人数予定は、少なくても80名。 ひょっとすると100名を越す、大型連になりそうだ。

今までと違う「演舞」を見せる。 ご期待ください!