今日から「日本財団」の事業報 告書に取り掛かる。
70万円もの助成金を頂いた手前、今まで以上に神経を使い、詳細な報告書を作成する。(金額によって報告書作成に手加減が加わるわけではもちろん無いが、どうしてもプレッシャーがより掛かって来る)
報告書を作りながら、先日の慰問の事を思い出す。
踊りだけで「さようなら」はちょっと勿体無かったな、と。 演舞の後、お年寄りと子ども達とで、触れ合う時間があったらと思った。
昔遊びでも、一緒に歌を歌ってでも過ごせれば、お互いにもっと近くに感じあえたのではなかったか。
昨今、核家族が多いため、子どももお年寄りとの接し方が余りうまくない。 今回それが確かに見受けられた。
お互いの触れ合いは、子ども達にとっても必要な体験であるし、お年寄りにとっても「元気がもらえる」体験であるはず。
次回の慰問の際は、この部分を含め行いたいと思う。
70万円もの助成金を頂いた手前、今まで以上に神経を使い、詳細な報告書を作成する。(金額によって報告書作成に手加減が加わるわけではもちろん無いが、どうしてもプレッシャーがより掛かって来る)
報告書を作りながら、先日の慰問の事を思い出す。
踊りだけで「さようなら」はちょっと勿体無かったな、と。 演舞の後、お年寄りと子ども達とで、触れ合う時間があったらと思った。
昔遊びでも、一緒に歌を歌ってでも過ごせれば、お互いにもっと近くに感じあえたのではなかったか。
昨今、核家族が多いため、子どももお年寄りとの接し方が余りうまくない。 今回それが確かに見受けられた。
お互いの触れ合いは、子ども達にとっても必要な体験であるし、お年寄りにとっても「元気がもらえる」体験であるはず。
次回の慰問の際は、この部分を含め行いたいと思う。