今日で夏の行事が全て終了しました。
夏の総括は次回にと言う事にして、昨日のきもだめしについて記しておきます。
今回、ある意味僕にとって、とても苦しいきもだめしでした。
それは簡単に言うと、従来型からの脱却、と言うことです。
もはや400名を越す一大行事となった「きもだめし」。
今まで通り、南6丁目だけのスタッフでは当然立入って行かなくなりつつあります。
おやじの会、青少年、地区、警察あらゆる手立てをフルに使い、スタッフ確保に明け暮れたこの一月。 自身の中でも限界になりつつあると感じていました。
ようやく50名のスタッフを確保し本番を迎えると、そこにあったのは脱力感。 本番前に、すでにパワーが切れかかっていたのでしょうね、、。
でも、そのスタッフ全員のお陰で本番を迎え、いつもの通り事故もなく終える事が出来た。
イレギュラーだったのは、突然の大雨。 12回目にして初の雨模様。
でもスタッフたちは、その悪条件の中弱音も吐かず最後までやりとおしてくれた、、。
ありがとう。 そして感謝します。
もう一つは参加してくれた子ども達。
途中からの雨で、参加者が少なくなると思っていたのにも関わらず、400名近い参加が有ったこと。 本当に驚きました。 そして期待の高さを、改めて再認識しました。
ほんとうに、皆、ありがとう。
パワーを再充電し、新しい目標に向かい邁進します。
夏の総括は次回にと言う事にして、昨日のきもだめしについて記しておきます。
今回、ある意味僕にとって、とても苦しいきもだめしでした。
それは簡単に言うと、従来型からの脱却、と言うことです。
もはや400名を越す一大行事となった「きもだめし」。
今まで通り、南6丁目だけのスタッフでは当然立入って行かなくなりつつあります。
おやじの会、青少年、地区、警察あらゆる手立てをフルに使い、スタッフ確保に明け暮れたこの一月。 自身の中でも限界になりつつあると感じていました。
ようやく50名のスタッフを確保し本番を迎えると、そこにあったのは脱力感。 本番前に、すでにパワーが切れかかっていたのでしょうね、、。

でも、そのスタッフ全員のお陰で本番を迎え、いつもの通り事故もなく終える事が出来た。
イレギュラーだったのは、突然の大雨。 12回目にして初の雨模様。
でもスタッフたちは、その悪条件の中弱音も吐かず最後までやりとおしてくれた、、。
ありがとう。 そして感謝します。
もう一つは参加してくれた子ども達。
途中からの雨で、参加者が少なくなると思っていたのにも関わらず、400名近い参加が有ったこと。 本当に驚きました。 そして期待の高さを、改めて再認識しました。
ほんとうに、皆、ありがとう。
パワーを再充電し、新しい目標に向かい邁進します。