新学習指導要領明記問題から再燃した竹島(韓国名・独島)問題。

連日、交流中止や米国の表記変更等のニュースが流れる中、朝鮮日報のウェブサイトでは、「韓日もし戦わば」なんて過激な論評まで取り上げられている。

熱くなる国民性?により、この様な記事が早速書かれたのだろうが、ここまでエスカレートする韓国の国民感情は私達日本人の多くには理解出来ない。
そもそもの竹島問題にして、日本人はあまり今まで深い感心を示して来なかったこともあり、このままでは一層両国の溝が深まるばかりだ。
これを機会に、私達も竹島問題について色々勉強し、政治の場だけでなく、民間レベルでも互いの主張を交え、何かしらの解決の糸口をつかめるべき時期に来ていると思う。

本当に、もう少しお隣通し仲良くしたいものです。

戦争なんて絶対ゴメンだ!