本日、小学校より待ちに待った 「SUN舞会」の申込用紙が届いた。
なんと!本年度から新たに加わってくれるメンバーは「8名」!
前回の新メンバー2名と「応募用紙は出していないのだけれど、、」と言う問い合わせを含めると総数12名に!
「伝統芸能は細々と活動していけばいいや、、、。」と始めは覚悟を決めていたのに、僅か2年目で部員が約30名まで膨れ上がった。 これだけの人数はスポーツクラブチーム1つと比較しても引けをとらない数だ。
この「実態」を冷静に僕なりに分析してみる、、。
新興住宅地・若葉台で育つ子ども達の意識の中に「ふるさとをどこかで求めている」のではないか? 文化的なものをこの若葉台で見渡した場合、「それらしいもの」が見つからないのでは?
クラブスポーツでは郷土愛は育まれない。 「ここにしかないもの、ここだけにあるもの」に身を置いてこそ郷土愛は生まれると思う。
しかし喜んでばかりはいられない。
30名の子ども達を預かるのだ。 彼らの心に「響く」活動にして、「ふるさと・若葉台・鳥取を心に留めさせなければ」、と改めて思った。
なんと!本年度から新たに加わってくれるメンバーは「8名」!
前回の新メンバー2名と「応募用紙は出していないのだけれど、、」と言う問い合わせを含めると総数12名に!
「伝統芸能は細々と活動していけばいいや、、、。」と始めは覚悟を決めていたのに、僅か2年目で部員が約30名まで膨れ上がった。 これだけの人数はスポーツクラブチーム1つと比較しても引けをとらない数だ。
この「実態」を冷静に僕なりに分析してみる、、。
新興住宅地・若葉台で育つ子ども達の意識の中に「ふるさとをどこかで求めている」のではないか? 文化的なものをこの若葉台で見渡した場合、「それらしいもの」が見つからないのでは?
クラブスポーツでは郷土愛は育まれない。 「ここにしかないもの、ここだけにあるもの」に身を置いてこそ郷土愛は生まれると思う。
しかし喜んでばかりはいられない。
30名の子ども達を預かるのだ。 彼らの心に「響く」活動にして、「ふるさと・若葉台・鳥取を心に留めさせなければ」、と改めて思った。