今日市報と一緒に届いた、小学校愛育会広報「カリヨンのひびき」に目を通す。
10ページ目に「子どもたちの見た・若葉台の危険なところはどこ?」と題し、安全マップが掲載されている。 内容は防犯と言うより、車や自転車の交通関係の危険度マップの度合いが濃い。
そうだね、確かに若葉台の子どもたちの自転車の乗り方のマナーは悪い。 市街地と違って、団地の中は車があまり進入してこないし、スピードも上げていないので、感覚的に少々交通ルールを破っても安全と言う安心感があるのだろう。
でもこれは大きな間違いで、危険なケースは過去にたくさんあったし、実際に事故も起きている。 とにかく、学校、地域で粘り強く「交通安全」を促さなくては。
防犯に関していえば、特に危険な箇所がと言うより「若葉台全体を注意した方がよい」。
とにかく日中、人影を見ることがほとんどない。 タマに目に付くのは子どもとお年寄りだけ。 パトロールをしていてもホント人に会わないで終了することが多々ある。 これが人口5,000人の街かな?と思ってしまう。
でも地域住民の皆さんのお陰で、大きな事故も無く1年が過ぎようとしている。 来年も今年同様、良い年でありますように、、、。
同7ページには10月に行った「科学おもしろ館」の様子が載っている。
「あれ? 来年もやってね! おもしろ科学館?」
あのね「おもしろ科学館」じゃないよ「科学おもしろ館」だよ。
12年もやっているのだから「名前」はちゃんと覚えてね、広報さん。
10ページ目に「子どもたちの見た・若葉台の危険なところはどこ?」と題し、安全マップが掲載されている。 内容は防犯と言うより、車や自転車の交通関係の危険度マップの度合いが濃い。
そうだね、確かに若葉台の子どもたちの自転車の乗り方のマナーは悪い。 市街地と違って、団地の中は車があまり進入してこないし、スピードも上げていないので、感覚的に少々交通ルールを破っても安全と言う安心感があるのだろう。
でもこれは大きな間違いで、危険なケースは過去にたくさんあったし、実際に事故も起きている。 とにかく、学校、地域で粘り強く「交通安全」を促さなくては。
防犯に関していえば、特に危険な箇所がと言うより「若葉台全体を注意した方がよい」。
とにかく日中、人影を見ることがほとんどない。 タマに目に付くのは子どもとお年寄りだけ。 パトロールをしていてもホント人に会わないで終了することが多々ある。 これが人口5,000人の街かな?と思ってしまう。
でも地域住民の皆さんのお陰で、大きな事故も無く1年が過ぎようとしている。 来年も今年同様、良い年でありますように、、、。
同7ページには10月に行った「科学おもしろ館」の様子が載っている。
「あれ? 来年もやってね! おもしろ科学館?」
あのね「おもしろ科学館」じゃないよ「科学おもしろ館」だよ。
12年もやっているのだから「名前」はちゃんと覚えてね、広報さん。