来月11日に開催される「鳥取しゃんしゃん祭り」の若葉台の参加人数が確定した。
前回のブログでもお話したとおり、小中学生合わせて40名の参加が正式に決まった。
これは若葉台の参加人数の新記録だ。
嬉しい反面、1つ問題が起きた。
踊りに使う、傘が足りないのだ。
昨年、祭りの最中に雨が降り、傘の大半はボロボロに。 半年を掛け、皆で修理したものの全数を修理するには、まだ間に合わない。
借りれないものかと、八方手を尽くしたが、どの「連」もギリギリで余裕がない。
考えた末、児童青少年委員会の「傘の修繕費」として用意しておいたお金で、買うことにした。
せっかく参加してくれる子ども達を、「傘が足りないから」と言って断る事は出来ないからだ。
法被も今回は間に合うが、今年以上に増えれば来年は買い足さねばならない。
さぁ、どうしよう、、。 来年に向けて大きな宿題が出来た。
まあ、策はあるさ。 SUN舞会独自の、傘や法被も来年揃えられるようにする。
とりあえず今年の準備は出来た。
子ども達には元気に楽しく思い切り「しゃんしゃん」を楽しんで欲しい。
前回のブログでもお話したとおり、小中学生合わせて40名の参加が正式に決まった。
これは若葉台の参加人数の新記録だ。
嬉しい反面、1つ問題が起きた。
踊りに使う、傘が足りないのだ。
昨年、祭りの最中に雨が降り、傘の大半はボロボロに。 半年を掛け、皆で修理したものの全数を修理するには、まだ間に合わない。
借りれないものかと、八方手を尽くしたが、どの「連」もギリギリで余裕がない。
考えた末、児童青少年委員会の「傘の修繕費」として用意しておいたお金で、買うことにした。
せっかく参加してくれる子ども達を、「傘が足りないから」と言って断る事は出来ないからだ。
法被も今回は間に合うが、今年以上に増えれば来年は買い足さねばならない。
さぁ、どうしよう、、。 来年に向けて大きな宿題が出来た。
まあ、策はあるさ。 SUN舞会独自の、傘や法被も来年揃えられるようにする。
とりあえず今年の準備は出来た。
子ども達には元気に楽しく思い切り「しゃんしゃん」を楽しんで欲しい。