今日は松江の得意先回りの日。
その中の一店で、帰り際に「これもって帰り。」とレジ袋を3つ渡される。
中身を見ると、タケノコ、春菊、ニラがそれぞれ袋一杯に詰められている。
「ひや~。」
こんなに沢山貰っても、しかも今週は日曜日まで家に帰らないし、でも断るのは失礼にあたるしで迷ったものの、結局頂いて帰ることにした。
「さて、どうしよう。」
会社で分けようか、それとも、、、。
そうだ、行きつけの中華屋さんに持って行こう! ついでにちょっと早いけど、夕飯も食べて帰ろうかな。
お店のお母さんに、入るなり渡すと「全部貰っていいの?」とニッコリ。
「どうぞ、どうぞ、貰い物ですから。」
食事の最中に「はい。」と、さっきの春菊を早速茹でてくれて、胡麻和えにして出してくれた。
春菊のあの独特の苦味がたまらない。 ホントおいしかった!
「2,3日したら、タケノコも食べに来てね。」
お店を出る間際、肩越しにお母さんが声を掛けてくれた。
ありがとう。

その中の一店で、帰り際に「これもって帰り。」とレジ袋を3つ渡される。
中身を見ると、タケノコ、春菊、ニラがそれぞれ袋一杯に詰められている。
「ひや~。」
こんなに沢山貰っても、しかも今週は日曜日まで家に帰らないし、でも断るのは失礼にあたるしで迷ったものの、結局頂いて帰ることにした。
「さて、どうしよう。」
会社で分けようか、それとも、、、。
そうだ、行きつけの中華屋さんに持って行こう! ついでにちょっと早いけど、夕飯も食べて帰ろうかな。
お店のお母さんに、入るなり渡すと「全部貰っていいの?」とニッコリ。
「どうぞ、どうぞ、貰い物ですから。」
食事の最中に「はい。」と、さっきの春菊を早速茹でてくれて、胡麻和えにして出してくれた。
春菊のあの独特の苦味がたまらない。 ホントおいしかった!
「2,3日したら、タケノコも食べに来てね。」
お店を出る間際、肩越しにお母さんが声を掛けてくれた。
ありがとう。
