なんですよ~
4月3日のラスマス・フェイバーの大阪ビルボード公演
楽しみにしていたとはいえ、こんなええ演奏聴けるとは思っていなかったなあ
本格的にJAZZな演奏でした。ヨーロッパな香りがしました~
1st STAGEに行ったのでお客さんの入りはそこそこ。8割ぐらい。なぜかオヤジ率高し
2ndに行くと帰るのが確実に12時超えてしまい、TAXI代が結構な額になるので
まだ、京都ワールドのラスマスのDJも行くし
ジャズトロのトランペットの寺内さんのLIVEもあるし~
AREX FROM TOKYOも来るらしい
月末にはJazztronikが大阪にやって来るのでその呑み代もかかります~
なので、クランベリージュース1杯でdrinkはガマンして
ラスマスの斜め後ろぐらいな良く見え良く聴こえる場所で演奏堪能しました
最初はラテンな曲から始まりメロウさんかな
ラスマスのパリ公演にも同行されて歌っていらしゃったのをYou Tubeで発見
彼の甘くて素敵な声と素敵な笑顔で2曲程歌ってから、
金髪でキュートなLINDA SUNDBLADさんが黒いミニドレスで登場
新譜の「WHERE WE BELONG」から「EVERYTHING IS ALRIGHT」「ALWAYS」などを
続けて熱唱~いやあこの方も声も可愛く声量もあるし
踊れるし、でも客席はかなり様子見状態。じ~~~
そしてラスマスの代表曲の「EVER AFTER」でもお馴染みの
EMILY MUEWANさん登場で客さんもジョジョに沸き出し
白いドレスに黒髪に白い花で、肌は褐色でポリネシアンの方っぽかったのですか
歌声もCDよりずっっと魅力的~ご本人にも歌手としての華が凄くあって
存在感もありで気がついたらイスは横向いてますが
私は前方向いて、横の方も同じく(笑)手拍子してきゃ-、わあー言いながら見てました~

そして「EVER AFTER」ですが全くのjazzのアレンジになっていて
原曲と全然違ってましたね~
かっこいいいんちゃう~さすがに客席も盛り上がり
「EVER AFTER」だけでなくその他の曲もJAZZ&LATINのアレンジになっていました。
アルバムの「WHERE WE BELONG」が全体的にストリングスを多用した
叙情的な音作りになっているので
どう演奏するんやろうとは思っていたのですが、
弦の音無しで、JAZZで
いやもう、ビルボードでLIVE聴いているなあって感じでした
リズムはドラムにベースにパーカッションのTHOMAS EBYさん、皆さんめちゃうまで
ドラムソロ歓声上がりました
お客さん、おじさまも多かったのでそんな声がひときわ多く~
ラスマスもピアノ弾きまくりでピアノの上にもピアニカみたいなキーボード
こちらもめちゃ弾いてました(笑)コーラスもしてました
ボーカルのメロウさんもステージにあった
キーボード弾いていた!!多才ですねえ。
この方の結構歌っていらっしゃいましたがラスマスとのイキがぴったりでした
客席もどんどん盛り上がってきて最後アンコールに「WHERE WE BERONG」
こちらはさんからリンダさん、エミリーさん、メロウさんと
順番にステージにやって来て歌い始める演出で
ドラマティックな曲調と合っていておおおお~
そして最後は「ARE YOU READY」で気がついたら私立っているや~ん、
横の人も後ろの人も立っているや~ん(笑)
総立ちではなかったけど盛り上がっている
最後はラスマスのピアノの音だけで「ARE YOU READY」聴いておおおお~
薄いグレーのスーツ姿に金髪というかライト当たると頭真っ白~
でしたけど
揺らして、途中立ち上がって客席盛り上げようとノリノリ~
こんな人やったんや、ていうか私が大好きな誰かさんに似ている、やっぱり~
と思いつつ、終わって時計見たら20時でした。1時間半やってくれましたね
そのせいかサイン会は無さげだったけど~
帰り際も良かったね、とかこんな上手いとはと、皆さん口々に満足気な感想のべつつ
音楽マニア率高い!?1stステージのお客さん達は去って行くのでした
帰ってMac見たら野崎さんのブログ更新やあ
ということで、3日の夕方から真夜中にかけてウキウキだったのでした~

4月3日のラスマス・フェイバーの大阪ビルボード公演

楽しみにしていたとはいえ、こんなええ演奏聴けるとは思っていなかったなあ

本格的にJAZZな演奏でした。ヨーロッパな香りがしました~

1st STAGEに行ったのでお客さんの入りはそこそこ。8割ぐらい。なぜかオヤジ率高し
2ndに行くと帰るのが確実に12時超えてしまい、TAXI代が結構な額になるので

まだ、京都ワールドのラスマスのDJも行くし

ジャズトロのトランペットの寺内さんのLIVEもあるし~

AREX FROM TOKYOも来るらしい
月末にはJazztronikが大阪にやって来るのでその呑み代もかかります~

なので、クランベリージュース1杯でdrinkはガマンして

ラスマスの斜め後ろぐらいな良く見え良く聴こえる場所で演奏堪能しました

最初はラテンな曲から始まりメロウさんかな

ラスマスのパリ公演にも同行されて歌っていらしゃったのをYou Tubeで発見

彼の甘くて素敵な声と素敵な笑顔で2曲程歌ってから、
金髪でキュートなLINDA SUNDBLADさんが黒いミニドレスで登場

新譜の「WHERE WE BELONG」から「EVERYTHING IS ALRIGHT」「ALWAYS」などを
続けて熱唱~いやあこの方も声も可愛く声量もあるし
踊れるし、でも客席はかなり様子見状態。じ~~~

そしてラスマスの代表曲の「EVER AFTER」でもお馴染みの
EMILY MUEWANさん登場で客さんもジョジョに沸き出し
白いドレスに黒髪に白い花で、肌は褐色でポリネシアンの方っぽかったのですか

歌声もCDよりずっっと魅力的~ご本人にも歌手としての華が凄くあって

存在感もありで気がついたらイスは横向いてますが

私は前方向いて、横の方も同じく(笑)手拍子してきゃ-、わあー言いながら見てました~

そして「EVER AFTER」ですが全くのjazzのアレンジになっていて
原曲と全然違ってましたね~
かっこいいいんちゃう~さすがに客席も盛り上がり
「EVER AFTER」だけでなくその他の曲もJAZZ&LATINのアレンジになっていました。
アルバムの「WHERE WE BELONG」が全体的にストリングスを多用した
叙情的な音作りになっているので
どう演奏するんやろうとは思っていたのですが、弦の音無しで、JAZZで

いやもう、ビルボードでLIVE聴いているなあって感じでした

リズムはドラムにベースにパーカッションのTHOMAS EBYさん、皆さんめちゃうまで
ドラムソロ歓声上がりました

お客さん、おじさまも多かったのでそんな声がひときわ多く~

ラスマスもピアノ弾きまくりでピアノの上にもピアニカみたいなキーボード
こちらもめちゃ弾いてました(笑)コーラスもしてました

ボーカルのメロウさんもステージにあった
キーボード弾いていた!!多才ですねえ。
この方の結構歌っていらっしゃいましたがラスマスとのイキがぴったりでした

客席もどんどん盛り上がってきて最後アンコールに「WHERE WE BERONG」
こちらはさんからリンダさん、エミリーさん、メロウさんと
順番にステージにやって来て歌い始める演出で

ドラマティックな曲調と合っていておおおお~

そして最後は「ARE YOU READY」で気がついたら私立っているや~ん、
横の人も後ろの人も立っているや~ん(笑)
総立ちではなかったけど盛り上がっている

最後はラスマスのピアノの音だけで「ARE YOU READY」聴いておおおお~

薄いグレーのスーツ姿に金髪というかライト当たると頭真っ白~
でしたけど揺らして、途中立ち上がって客席盛り上げようとノリノリ~

こんな人やったんや、ていうか私が大好きな誰かさんに似ている、やっぱり~

と思いつつ、終わって時計見たら20時でした。1時間半やってくれましたね

そのせいかサイン会は無さげだったけど~

帰り際も良かったね、とかこんな上手いとはと、皆さん口々に満足気な感想のべつつ
音楽マニア率高い!?1stステージのお客さん達は去って行くのでした

帰ってMac見たら野崎さんのブログ更新やあ

ということで、3日の夕方から真夜中にかけてウキウキだったのでした~
