ウチの会社とアナタの会社どっちがマシなの? -3ページ目

㈱N(仮)は…ヒドイ暇。

朝8時55分会社到着、




タイムカードを切る。



仕事が机に置いてある。







朝9時40分





今日の仕事が終わる。





就業時間まで残り7時間20分。






暇。

タイトル変えました。

というより、

内容を変えました。


だって夢って忘れちゃうんだもんドキドキ



新しく始めるブログでは


私PAOが勤める会社


株式会社 N(仮)


ヒドイお話。


を簡潔にまとめてご紹介します。




あぁ、俺ってこんなブラックな会社に入って最悪…


って人も



もしかしたら㈱Nには勝てないかも…?

10月15日の夢

競輪場のVIP席のようなところで


一人がけソファーに座っている。


そこまでランクの高くない席のようで少し離れた隣りには


知らないおっちゃんもいる。



でも私のすぐ隣にはたしか『シンちゃん』


とかいう呼ばれている男性。



色黒でうでが太く、鼻ピアスというなんとも


イカツイ兄ちゃんだ。


夢の中身


この部類である↑



どうやらシンちゃんと私は付き合っているらしかった。


そう思うとなんだかとってもかっこよく見えた。




シンちゃんはギャンブルに夢中なので


彼をおいてどこかにでかける私。




着いた場所は女友達が集まるデザイナーズマンション


のシンプルなのにおしゃれな部屋だった。


そこで話をしていると



その中にいた小柄な女の子が私に向かって



『シンちゃんはほんといい男よね、私には優しいし


 私、彼と寝たよ?』



って。


信じられないと思った。


私よりブサイクなこの女に彼が取られたなんて!


私は表には出さず、しかし心の中には殺意まで芽生えていた。




ふと気がつくと


私は左手に細長い透明なビンをにぎっていた。


中をよく見てみるとさっきの小柄の女が入っていて


まだ何か自慢げに話している。


女の腰の辺りまで水が入っていたので


ビンを横に倒し、


女が溺れるようにした。


殺してやりたいくらいムカついていたが、


ある程度のところでやめておいた。





場面はお風呂場に移り、


私は長々とお風呂に入っていた男の子(何故か小学校の同級生K)

に早く出るように促がし、自分のお風呂の時間になった。



その時、


シンちゃんがやってきた。


私がさっきの小柄な女のことで怒っていると聞きつけてきたらしい。


でも女の言っていたことはウソだったことが発覚し


私はやっぱりシンちゃんが好きだなぁと思いながら


一緒にお風呂に入ることにした。




しかし、シンちゃんが来るのを知らなかったため


女友達のM(毎回合コンで1番人気)が入ってきてしまった。


不思議とお互い裸であることに抵抗はなかったが


シンちゃんがMに取られてしまうのではないかと


とてもソワソワしていた。




と、ここで目が覚めた。



それにしても私はあの手のタイプの男性は


カッコいいと思っても話しかけられないのである。


憧れから来る夢なのだろうか…



あぁ、もう一度彼に会いたい。