今日は姑との思い出話を書きます。失敗談とほっこりする話です。


結婚したその日から姑と同居生活36年間過ごしました。その中でいろんな事がありました。


エピソードその①

お食事中は読まないで下さいね。


 姑が布オムツ用生地を買って来たんです。家計簿も…。付ける前提ですよねはてなマークキョロキョロびっくりガーン


2人共布オムツで育児をする事に。チュー


お出掛けする時は紙オムツでした。えー


今のママ達には想像出来ませんよね。口笛


そもそも布オムツを知らない人もいるでしょう


時代を感じちゃう。30年以上前の話ですからチューうちだけだろうか?目当時の割合が…。


結婚して初のミシンで大量の布オムツ作り。笑い泣き


まさか自分でオムツを縫うとは思いもよらずキョロキョロびっくりガーンガーンミシンのない時代は手縫いだもの、まだ楽ですね。


直線ですが、表裏2回縫うのです。何枚縫ったんだろうはてなマーク大量は間違いないニヤリ


その為布オムツの、う⚫ちをトイレへ流してからもんではオムツをバケツへ入れてました。(バケツ1日いっぱい分)


ある日、仕事から帰って来た姑「ただいま~。⭕⭕ちゃん~これ何?」って


手のひらにのせて持ってきたのが、私が廊下に落としていた……娘のう⚫ち。キョロキョロびっくりガーン口笛


私「ごめんなさい。う⚫ちだぁ~」とグラサン


私だったら「ひぇ~う⚫ちをびっくりガーンびっくりマーク」投げたかも知れません。チーンポーンあせるDASH!


姑は「う⚫ちかな~!」とトイレへポッチャン🚽笑

幸いな事にその時のう⚫ちはウサギのようなコロコロだったから一瞬、正直何かと思った。爆笑

長々と大変失礼致しました。<(_ _)>


エピソードその②

立て替え前の家は1階にトイレが1つだったので、息子が幼稚園の頃トイレへ行ったきり帰って来ませんでした。なぜならお婆ちゃんのお布団へ潜り込み朝まで熟睡。(習慣になっていた)お気に入りのオウムのぬいぐるみをかかえて持って笑


姑は喜んでいましたけど、


多分二階へ上がるのが面倒くさいだけだったんじゃないかと…お口チャック(笑)


しかし、嫌だったらそんな事はしませんよね。


居心地が良かったんだと思います。


優しかったから…。家族にキョロキョロおねがい


まだまだありますがまたの機会に。



今日もお立ち寄り下さりありがとうございます<(_ _)>