ALS、筋萎縮性側索硬化症の治療を、考えてたのですが、勉強に疲れてちょっと頭を休めたり、良く寝た日は、浮かぶようだ。

ここで、本題、大腸菌に、人間のインシュリンの遺伝子を挿入して、大腸菌は、バンバン増殖するので、インシュリンが、たくさん生産できると、今のテクノロジーは、可能していますが、ALS、筋萎縮性側索硬化症の治療においても、患者さんの筋肉のDNAを、動物のDNAに挿入し、動物から、人間の筋肉ができないだろうか?!

 

動物の卵、胚に人間の遺伝子をマイクロインジェクション、小さな針で注射する。そして、成長を、待ってばいいのです。

それを、残酷ですが、動物から、取り出し、患者さんに移植するわけです。

 

私は、iPS細胞でも、同じ事を考えたのですが、iPS細胞では、筋肉細胞を分化させて、それを多層化するテクノロジーが、3Dプリンターしかないので、動物が作ってくれれば、層は、成しているし、使い物なると、考えました。

 

早く治療法が、みつかるといいと思っています。