あの時君は若かった… -4ページ目

あの時君は若かった…

壁にねこ耳、障子に目やに…

 

身内に不幸があり…

 新年のご挨拶をご遠慮致します…なのだ!

 

 

 

2022年 個人的10大ニュース(笑)

 

10位.「シン・ウルトラマン」を観に5年ぶりに映画館に行く。

 

9位.おふくろの免許返納に伴い「マーチ」の名義変更手続きをする。

 

8位.3年ぶりにエアコンの掃除をしてしまう(笑)

 

7位.参議院選挙で小畑さんと鎌田さんが、自宅を訪問!ご近所の皆さんをびっくりさせる(笑)

 

6位.「若林城」が面白い!泉区松森とのつながりに興味深々なのです。

 

5位.『抗原検査キット』を使用。陰性でしたぁ~♫

 

4位.約1年間の研修を終え、仙台市市民後見人候補者に登録。

 

3位.松陵・永和台地区社協評議員及び松陵東部会理事に就く。

 

2位.介護支援専門員実務研修受講試験に合格! (´;ω;`)ウゥゥ

 

1位.おふくろの抗がん治療終わる…1年半お疲れ様でした!

 

他にも色々なことがあった2022年でしたが、今年はもうワンステップ進もうと思います。

老体に鞭を入れつつ、息抜きも忘れすにっ!

 

ほいじゃ、また来て三角~♫

 

 

 

 


2022 シン・流行語大賞






アルゼンチンに始まり・・・




アルゼンチンで終わった…2022カタールW杯!





決勝はまさに魂をかけた決戦!

メッシ対エムバペ!

取られたら取り返す!

勝利に涙するメッシにほろっと来ました。



多くの有名アスリートがモデルさんや女優さん(B級)とのロマンスで賑わす中、メッシは幼馴染と結婚し、家庭をつくりました。
ポルトガルの彼とは違い、奢ることなく、高飛車的でもなく、なんか、いいなぁって思います。

そして、我らがNIPPON!

今大会の最終順位は…9位 ♫


1位.アルゼンチン(4勝2分1敗)
2位.フランス(5勝1分1敗)
3位.クロアチア(2勝4分1敗)
4位.モロッコ(3勝2分2敗)
5位.オランダ(3勝2分)
6位.イングランド(3勝1分1敗)
7位.ブラジル(3勝1分1敗)
8位.ポルトガル(3勝2敗)
9位.日本(2勝1分1敗)
10位.セネガル(2勝2敗)
     :
13位.スペイン(1勝2分1敗)
     :
17位.ドイツ(1勝1分1敗)
     :
32位.カタール(3敗)

言葉が見つからないくらい興奮した2022大会!
次の北米大会にはNIPPONの大飛躍が期待できる?
いやいや、期待しましょう!

フレーフレーNIPPON!


ほいじゃ、また来て三角~♫







 

音楽好きのおっさんです!

来週はW杯の決勝やら、ケアマネ研修やら、細かい事も含めて大忙しじゃ!

 

C'est la vie / paris match

 

 

最近の休憩中の出来事です…

 

「隊長はいつも何か聞いてるよねぇ~」

「どんなの聴いてるんですかぁ」

「何かお勧めあるぅ~?」

 

40代の女性スタッフには・・・

「パリスマッチがいいよ…おしゃれだよ~ん」

「え、いつもこんなの聴いてるの!い、意外!」

 

アラサーのコには…

「アイスがノリノリでいいんでないかぁ~」

「く、クラブ系???何これ初めて聴いた!」

心の声:(クラブ系ってなんじゃ?)

 

ICE/Get on the floor

 

「アイスはワシが、アラサーだった頃、渋谷系って言われてたジャンルのユニットじゃ」

「ピチカートファイブやオリジナルラブ、小沢健二なんかもそうじゃの」

 

40代:「ニューミュージックだっけ?おじさん、おばさんが好きなの?」

アラサー:「アイドルは聴かないんですかぁ?」

「おじさんで申し訳ありません(笑)ニューミュージックは…大滝詠一とか達郎、竹内まりあ…荒井由実かな」

アラサー:「荒井由実?」

「ユーミン!松任谷由実じゃ。でも、松任谷になってからはあまり好きじゃない…」

40代:「どうして?」

「話すと長くなるよ…(笑)アイドルは…松田聖子、キャンディーズ、木之内みどり♡」

40代 アラサー:「木之内みどりってだれ?」

「竹中直人の嫁…」

40代:「キャンディーズって伊藤蘭だよね」

「うん…」(ここが限界点か…)

 

(アラサーだった頃の愛車/ヤマハSRX400)

 

…というわけで、今度おすすめをCDに落としてあげることとなりました(笑)

 

実は特撮ソングもよく聞いてます…入れてもいいかな(笑)

 

カラオケの十八番は「海のトリトン」と「帰ってきたウルトラマン」

 

 

ほいじゃ、また来て三角~♫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラジルが敗れました…。

 

 

※ブラジルが勝っていたら「Brazil」のつもりでしたが、ちょっと悲しいので悲哀の曲の動画です。

 

FIFA世界ランキング1位のブラジル対同ランキング12位のクロアチア

 

 

ネイマール対モドリッチ ・・・などと一部のミーハーなファン(笑)からは言われてましたが。

 

ブラジルにとっての本当の壁はGKのドミニク・リバコビッチでした!

 

 

延長前半にはネイマールの妙技にネットを揺らされてしまいましたが、多彩なブラジルの攻めをことごとく跳ね返し、

延長後半終了間際にクロアチアのペトコビッチがダイレクトで左足を振り抜き見事な同点ゴール!

 

 

決着をつけるべく挑んだPK戦ではまたも好セーブで勝利に導きました!

 

 

 

ドミニク・リバコビッチ

NKディナモ・ザグレブ所属の27歳

結構イケメンですな(笑)

仮にクロアチアが優勝したら…MVP筆頭でしょう!

 

 

あの闘将GK “キングコング オリバー・カーンも絶賛する世界屈指のGKです。

 

 

誰かが言いました…。

 

「ワールドカップは国をかけた戦争だ!」

 

 

ほいじゃ、また来て三角~♫

 

 

 

 

 

 

 

ここが始まりだった・・・

ありがとう、オシムさん!

 

 

2010 W杯 南アフリカ大会

ワシは、このあたりからNIPPONのサッカーが変ったと思ってます。

しょっぱくて、ぬるいゲーム運びをこの大会の代表メンバー達が変えていきました。

 


 

本田、闘莉王の激しさ!
遠藤、長谷部の内に秘めた闘志!

そして・・・長友!

この大会の長友の身体の強さと持久力、そして威圧感と突破力は今までの代表チームのDFにはないものでした。

っていうか、サイドバック(昔はそう呼んでました)が前線まで駆け上がり、攻撃に加わり、素早く守備に戻る。

この戦術は世界では主流となりつつありましたが、当時の日本は「世界標準を周回遅れで追いかける」傾向があり、並み大抵ではない体力が必要な上、守備が抜けたフォローが難しく、タイムアップまじかであれば、戦術としてありだったと思いますが、フルタイムでの参加は勇気がいることでした。

 


 

しかし、故イビツァ・オシム監督は「日本サッカーを日本化する」と就任会見で語り、「連動」をキーワードに鍛え上げ、オシムさんが志半ばで疾病により退任した後には、「オシムの教え」を我らが「岡ちゃん」が見事に昇華し、「NIPPONサッカー」を作り上げ、長友君はフルタイム全力で、それを見事にやってのけたのです!

 

今回の大会のメンバーは「花」といった存在がなく、なんかフラットな感じを受けていて、正直「どうかなぁ~」って思いがありました。しかし、森保監督のもと「NIPPONサッカー」は見事に定着してました。

 

(乗り切れてない方がひとりいますが・・・W)

 

ちなみに、ワシのサッカー選手としての唯一の得点はまさにこのパターンでした。

名取北高との練習試合で左SBのワシは駆け上がりクロスを上げ、FWのシュートのこぼれ球を押し込んだのです。

正直、相手が格下(ごめんね)だったこともありますが・・・。

オシム監督と岡田監督…そして南アフリカ大会で「日本サッカーの日本化」した代表メンバーに敬意を表しつつ

27日のコスタリカ戦を“全力”で応援します!

 

フレーフレーNIPPON!

 

ほいじゃ、また来て三角~♫