76歳父の一人暮らしは結構てんやわんや。


父は60歳で退職した直後から


急性膵炎、腎結石、緑内障と病気を繰り返しています。


母はパーキンソン病を発症する前、膵炎になった父を献身的に支えていました。


今は父が母を支えています。


そんな父、母ががんとわかる直前に入院寸前まで体調を壊しました。


仕事中に電話がかかってきて、

『大変や、死んでしまうって医者に言われたぁー!』と大騒ぎ。


結果、腎結石で尿管がつまり、身体中が浮腫んでいました。


結果入院せずにすんでいましたが、本日とうとう入院となりました。


腎臓から膀胱まで尿管の代わりになるステントという管をとおしているのですが、それが悪さしたのか炎症をおこして、40度の発熱となりました。


母が癌と判明した病院へ入院となりました。

両親ともども同じ病院へお世話になります。


わたしも入院手続きも慣れたもんです。笑