こんばんは
この時間になるとおセンチになっちゃいます笑
あとちょっとしたら大好きな人が遠くに行ってしまう。昔と違っていつでも連絡取れる世の中だけど、そんな世の中だからこそなにか寂しさを感じてしまうんですよね。簡単に連絡取れるのはいいことだけど簡単に連絡取れるのは寂しい。言ってる意味わかんないね笑
こんなに大好きでこんなに大切にしたくてこんなに失いたくない人は初めて。彼の事考えるだけで涙が出てくる笑
苦しいけど嫌じゃない苦しさ。もっともっと愛されたいし愛したい。愛されてるって形でわかるものじゃないからとてももどかしい。愛されてるってわかってるけどわかってるけど目に見えてわかる方法がないか考えちゃう笑
彼は好きになった時の気持ちのままでいたいからあたしに愛してるとは絶対言わないって言ってたけど、案外寂しくなくてむしろ愛だなんて軽々しくいう人よりも好きって伝え続けてくれるのがとても愛おしい。
最近好きでたまらなくて伝わってるか不安で伝える方法がなくて困ってる笑
ずっと真っ暗で先が見えなかったあたしにとって彼は人を好きになる純粋な気持ちとか愛情を教えてくれた。彼の愛情はあたしの機能しなくなった心を温めてくれて、産まれてからずーーーっと体調が優れなかったのを治してくれた。本当に毎日体調悪くて困ってたのに嘘かのようにほぼ体調崩すことなくなった笑
あたしは依存なんてしないって思ってたけどすっかり依存しちゃってる。彼に会えない日は落ち込むし彼が女の子と話してるとたくさん嫉妬するしあたしのものじゃないとあたしだけのものなのにって束縛したくなっちゃってる。でも今のままの彼が大好きだから束縛なんてしません!笑
これから先のことはまだよくわかんないけど好きなことには変わりはないからこれからもよろしくね。
大好きです
大学2年のあきらちゃん
こんばんはー
あたしがどんなに辛くても苦しくても時は無情にも過ぎ去るし周りの人はあたしを置いて進んでく
望んで立ち止まっているわけじゃないからどんどん進んでいく人を見ると何やってるんだろって死にたくなる
頑張りたくても頑張れない
頑張ろうとしてなくても頑張れる人との差はなんなんだろ
毎日毎日生きてたくもない今日を生きなきゃならなくてでも生きるのが嫌なわけじゃなくて本当は皆と同じように生きたいのになにかがそうさせてくれない
いつからか何を見ても色があるのに色があるってわかるのに感情が色を感じてくれなくなった
どんなに綺麗な空でも全部色を持ってないように感じる
それだけであぁなんで生きてるんだろうなぁって
立ち止まってしまったのはあたしの意志なのかな
進みたいのに皆に追いつきたくて走りたいのに一歩すら踏み出せない
ごくたまにふらって一歩進んでもそれは進んだわけじゃなくてふらついてたまたま一歩出ただけ
そういうのじゃなくてあたしは確かに前に進みたい
でも一体なにがそうさせないのか
わかったら進めるのだろうか
わからないと進めないのだろうか
何をもってるからあなたは幸せだとかあたしにはないものがあるからあなたは幸せだとかあなたからみたらある事象においてあたしは幸せかもしれない
でもそれについては幸せかもしれないけど「あたし」は幸せじゃない
あたしからするとあたしが持っているものをあなたが持っていなかったとしても「あなた」は幸せなんだと思う
生きたいって思ってた
死ぬのが怖くて毎晩泣いた
いつからか死にたいと思うようになった
いつ変わったのかは覚えてないけれど確実に死にたいと思うようになってからもうすぐ6年経とうとしている
5年間×365日来る日も来る日も死にたかった
どうして生きてるのか分からなかった
生きたいと思う人がたくさんいる中どうして死にたいあたしがまだ生きているのか不思議でならなかった
今はまだ落ち着いた方だけど酷い時には24時間起きている時も寝ている時も死が近かった
これほどまでに苦しいのに身体の怪我と違って全く目に見えない
だからどんなに心に傷を負ってても誰も気付いてくれない誰も助けてくれない
それが例え家族でも
むしろ家族は助けてくれない
自分の事しか見えてない
あたしもだけど
今日も凄く疲れた
大学には希望に満ちあふれたキラキラした人達でいっぱいだった
生きていることになんの疑問も持っていなさそうな人、自分が幸せなんて気づいてすらいない人、何も出来ない人を何もしようとしない人だと軽蔑する人、たくさんたくさん生きてる人がいた
きっと経験したことのないその人達には一生分からない分かり合えない
憎い反面、一生分からないでほしいと願ったりする
その感情は偽善なのだろうか
はたまた不幸な人のせめてもの愛情なのか
大学2年のあきらちゃん
あたしがどんなに辛くても苦しくても時は無情にも過ぎ去るし周りの人はあたしを置いて進んでく
望んで立ち止まっているわけじゃないからどんどん進んでいく人を見ると何やってるんだろって死にたくなる
頑張りたくても頑張れない
頑張ろうとしてなくても頑張れる人との差はなんなんだろ
毎日毎日生きてたくもない今日を生きなきゃならなくてでも生きるのが嫌なわけじゃなくて本当は皆と同じように生きたいのになにかがそうさせてくれない
いつからか何を見ても色があるのに色があるってわかるのに感情が色を感じてくれなくなった
どんなに綺麗な空でも全部色を持ってないように感じる
それだけであぁなんで生きてるんだろうなぁって
立ち止まってしまったのはあたしの意志なのかな
進みたいのに皆に追いつきたくて走りたいのに一歩すら踏み出せない
ごくたまにふらって一歩進んでもそれは進んだわけじゃなくてふらついてたまたま一歩出ただけ
そういうのじゃなくてあたしは確かに前に進みたい
でも一体なにがそうさせないのか
わかったら進めるのだろうか
わからないと進めないのだろうか
何をもってるからあなたは幸せだとかあたしにはないものがあるからあなたは幸せだとかあなたからみたらある事象においてあたしは幸せかもしれない
でもそれについては幸せかもしれないけど「あたし」は幸せじゃない
あたしからするとあたしが持っているものをあなたが持っていなかったとしても「あなた」は幸せなんだと思う
生きたいって思ってた
死ぬのが怖くて毎晩泣いた
いつからか死にたいと思うようになった
いつ変わったのかは覚えてないけれど確実に死にたいと思うようになってからもうすぐ6年経とうとしている
5年間×365日来る日も来る日も死にたかった
どうして生きてるのか分からなかった
生きたいと思う人がたくさんいる中どうして死にたいあたしがまだ生きているのか不思議でならなかった
今はまだ落ち着いた方だけど酷い時には24時間起きている時も寝ている時も死が近かった
これほどまでに苦しいのに身体の怪我と違って全く目に見えない
だからどんなに心に傷を負ってても誰も気付いてくれない誰も助けてくれない
それが例え家族でも
むしろ家族は助けてくれない
自分の事しか見えてない
あたしもだけど
今日も凄く疲れた
大学には希望に満ちあふれたキラキラした人達でいっぱいだった
生きていることになんの疑問も持っていなさそうな人、自分が幸せなんて気づいてすらいない人、何も出来ない人を何もしようとしない人だと軽蔑する人、たくさんたくさん生きてる人がいた
きっと経験したことのないその人達には一生分からない分かり合えない
憎い反面、一生分からないでほしいと願ったりする
その感情は偽善なのだろうか
はたまた不幸な人のせめてもの愛情なのか
大学2年のあきらちゃん
こんばんはー
早く寝ようって思ってるのに早く寝られないんだなぁ
彼のベースの音を当てられなかったのが凄く悔しかった
大好きな音なのに当てられなくてお前の好きはそんなもんかって知らしめられた感じだった
何回聴いても聴けば聴くほどわからなくなって
期待してくれてる彼に申し訳ないなぁって思った
彼を幸せにできないなら死んでしまいたい
死にたい
生まれてきてごめんなさい
メンがヘラる…
今日も今日とて死にたい
大学2年のあきらちゃん
早く寝ようって思ってるのに早く寝られないんだなぁ
彼のベースの音を当てられなかったのが凄く悔しかった
大好きな音なのに当てられなくてお前の好きはそんなもんかって知らしめられた感じだった
何回聴いても聴けば聴くほどわからなくなって
期待してくれてる彼に申し訳ないなぁって思った
彼を幸せにできないなら死んでしまいたい
死にたい
生まれてきてごめんなさい
メンがヘラる…
今日も今日とて死にたい
大学2年のあきらちゃん
