喘息の方の場合に、気管支が収縮する一つの原因が、アルギニン不足。

つまりアミノ酸不足でもある。このアルギニンっていうのが、実は、平滑筋という筋肉、気管支。

毛細血管もそうなんだけど、この気管支の平滑筋を緩める上でこのアルギニンっていうのが、めっちゃ大事なんです。ところが、喘息の方って、肝臓疲労を起こしている人が、非常に多い。肝臓疾患じゃございません。血液検査とかでもなかなか出ずらい、っで、この肝臓を拾おこすと、このアルギニンがかなり消費されるのね、アルギニンってねアルカリなんです。

だから酸性体質、そしてまた肝臓疲労を起こしている人は、アルギニン不足を起こしている平滑筋を、緩めるだけのパワーがない。

だから収縮しやすい。っで輪をかけてベロが汚い。

そして、口の中のばい菌。

歯周病菌含めてカンジタだとか、緑膿菌だとか、肺炎菌もいますね。

口の中で、これが寝ている時に、基地を開けて寝るものならね、ベロの上のばい菌は一斉に住民票を持って、気管支に移動するわけね。

そうすると炎症をおこす。

気管支が炎症を起こす。

さっき言ったようにこの気管支の粘膜が膨張するんですよ。

膨張してまた笛みたいになってヒューキューはーはーが始まる。

ですから、この気管支自体がちゃんとこの大きく閉塞しないようにするために、まずべろ磨きいを徹底し、あと口を閉じて寝る。

そして、肝臓疲労を取る。

この肝臓疲労を取ると時に大事なのが、肝臓を弱らせるような事をやってはいけません。

その時に乳製品を一旦控える。

ヨーグルトとか控える。

そして、肝臓を元に戻すために、必要なのが温熱なんです。

温熱療法。

温める。

もうなければ琉球温熱、海水温熱。

なければ、岩盤浴で結構です。

岩盤浴で何するかって言ったら、肝臓を温める。

肝臓は右脇腹にありますからね。その右脇腹を岩盤の床にぐって押し付けてちょうど右脇腹を温めるっていうこのやり方しかない。

勿論温灸器って言ってね。琉球温熱でとてもいいのうってますから、これでもって肝臓を温める。

お腹も温めていいですけどね。

って言う風に温めてあげる。そして、プラスアミノ酸の供給。

このアミノ酸も結構いろいろあります。

アミノ酸を補給する。

プロテインで撮る場合はご飯食べた後のプロテインはOK。

ご飯食べていわゆる食後にプロテインを補給する。

そうするとプレテインが胃酸でもって分解されてアミノ酸になるっていうことね。空腹時にね、プロテインを摂るとそのまま流れてしまう場合があって、アミノ酸に率が減ってしまう。

効率が悪い。そういうふうな摂り方、

もともと最初からアミノ酸っていうのはとってもいいんですけどね。これいくらでもあります。

いろんなのが、だからそういった形でアミノ酸供給、後肝臓疲労を取るために、アルカリ要はアルブレ。

アルカリ体質にする一番手っ取り早いのがアルブレ。

これは、もう僕なんかほらリトマス紙で尿チェックするんですぐ分かる。

やっぱり今までも、いろんなのをためしている。

これぐらいアルカリにしてくれるのはない。

はっきり言って、アルブレはナノ化してるんですね。だからやっぱりパワーは強いですね。

そういった感じで、お撮りになって。

そして喘息の方は漏れなく完全に酸性体質。

だからアルカリ体質にするイコールリトマス紙で尿チェック。

そしてアルカリの尿になっているか。常にこれの確認。

舌磨きであったりだとかアミノ酸の補給であったりとかあとは炎症を抑えるためにオメガ3の油も必要なんでよく言うDHAとかねありますね。

こうやってオメガ3の油なんでいいのかって言ったら喘息って炎症です。

気管支の炎症、炎症を起こしているから、気管支が収縮する。

その炎症を止めるのは副腎皮質ホルモン。

副腎の材料がなんとオメガ3油なんです。

びたみんCとかね。

 

副腎が元気になるためにはアルカリ体質が一番いい。

副腎皮質ホルモンとかって、炎症を抑えるホルモンってみんなアルカリなんですよ。

酸性体質だったら、そのホルモンが帳消しになります。

ダメなんですよ。

だからアルカリ尿を出しなさい、っていうのは、副腎皮質ホルモンのパワーアップなんですよ。

逆に酸性尿が出て、酸性体質ビール飲んだり、ペットボトルのお茶飲んだりとかね。

暴飲暴食、酸性体質、そしたら、酸性体質になるもんだから今度は、副腎皮質ホルモンアルカリだからね、こらが、パワーダウンするんですよ。

だから炎症止まらないですよ。

治りずらいっていうこと。

だから、オメガ3に油もしっかりお摂るになる。

さっき言いましたよね?

この場合は、勿論僕のおすすめのタラ肝油もオッケイ。

後は、藻の極み。

藻の極みは植物DHAなんですよ。

まあ素晴らしいです。

はっきり言って、純度がいいだから、それも素晴らしいオッケーです。

で、肝臓には、肝油もちょっとね。あった方がいい。だから、一日2,3粒でいいから、お摂りになりながら藻に極みも摂る。

DHAでね、そうやってとる。

っていうことね。非常にいいです。ですから、まあ、はっきり言って、自分、僕半年で喘息。

半年で治した。

それがこの体質改善呼吸器疾患だけれども内科的疾患ではあるんでね。

それで、体質を変える。

喘息ほど酸性体質をアルカリ体質にしないといけないものはないかなっていうぐらい僕はそう思ったます。そしていわゆるべろ磨き舌磨きをしなかったら呼吸器疾患は中々治らない。べろの上にもうばい菌、肺と気管支炎を起こすばい菌いっぱいいますんで、だから舌磨きは絶対特に塩に弱い。

プロポリス入りの歯磨きとかね。

そういったもので、後はステレオ―ラって言うのが有ります。そいういったのでべろ磨きも歯も磨いてお口を閉じて顎を引いて寝る。

あおして、アルカリ体質肝臓にいいことをする。後温熱療法肝臓の機能回復。

やっぱ温熱療法が非常に役に立ちます。これが肝臓、いわゆる喘息改善法になります。