福島原発の放水活動で東京消防報告。
現場を知らない本部の人達から、東京消防庁が現場で判断した方針を変更するよう度々要求された。
・放水は当初4時間の予定だった。その後状況を勘案し、必要に応じ再度放水することにしていた。
しかし、連続して7時間放水し続けるよう執拗に要求された。結果として、7時間放水することになったが、
そのため2台ある放水塔車のうち1台がディーゼルエンジンの焼き付きにより使用不能となった。
・東京消防庁にて海から放水塔車までの給水ホースの設置ルートを800メートルの最短距離で
設定していたが、遠回りにするように執拗に要求された。
・「俺たちの指示に従えないのなら、お前らやめさせてやる」の発言もあった。
こんなバカな発言と指示をする政府
そうそいつの名前は海江田万里
とっとと死ね売国奴