昨日札幌パークホテルにて61期附属同窓会が行われました。
この忙しい中、水野先生を始め喜多山先生、寺田先生、上田先生、郁子先生がきてくれました。
感じの元始まった同窓会5年前からのあの雰囲気は健在だったように思えた。
小学校からのメンツとも再会できて本当に良かった。
俺の担任になると白髪が増えるというジンクスがあるらしい...笑
担任の先生や教科担任の先生の垣根を越えて関われるのが
附属の伝統として受け継がれているのだと思う。
同窓会に先生方も参加してくださるところはほとんどない。
その中で5人もきてくださって再会できて本当に嬉しかったです。
海外、道外、本州から集まった集いの2時間は本当にあっという間に感じた。
誰もが終わってほしくなく感じたと思うよ!
卒業してから会える仲間はかなり少ない...だから時間を大切に過ごしたよ
先生方の挨拶で水野先生のダイアリーに記されていた
『美術の時間なのに斉藤先生に説教される』
これはかなり笑わせてもらった。
授業中なのにほかの先生からもお説教されるとか前代未聞だよね!笑
そんな悪い子だったなんて今の俺をみてたら想像できないしょ???笑
上田先生の話にい自分で自ら決めた道に
悔いなく進んでくださいという言葉があった。
悔いない人生それは死ぬ間際までわからないと思う
だからその最期の時が来る一秒まで全力で生きる
10代前半の育ち盛りのときにともに過ごせた仲間、先輩、先生は一生大切にしたい!
再会というのはもう一度会うという意味だけではないと思う。
互いの健闘を祈りつつこれからもという意味が含まれていると俺は思う。
会える喜び 分かれる寂しさで一つの再会だと思う。
再会は二度とおこらないこともあると思う
だから一瞬も無駄にできない。
伝いことはそのときに伝えないと
そんなかんなで一次会は終わって二次会へ
二次会はリビエラ!
みんなお酒全開で飲みまくったよ!
三次会もやってたみたいだけど参加しなかった!
もう成人になったことだし
これからは成人らしく生きてきます!