それは一種の感情論足りなくて満たなくて繰り返して大人になった欲しくて届かなくて手を延ばして一人になるの誰が悪いとか理由をつけて自分の逃げ道を探すけどやり切れなくて苦しくなって部屋の片隅でうずくまった幸せになりたいだけって無くしてから気づいたんだって今を見ようとしないの全部昨日のせいにしてそんな僕にあなた笑うでしょ気付いてって私を見てって愛なんて所詮は欲だから満たしてほしくて愛されたくて