この話も家族愛に関する事です。

いつもの現場仕事をしていた時の出来事です。
鼻毛マンに電話がかかってきて、鼻毛マンの自宅へ。

鼻毛マンは、物置からスコップを出し、玄関の中に置き、それから近くのクリーニング店に。

クリーニングした物を、家に持っていきました。

ぶっちゃけ、人の家の事は、どうでも良いけれど、鼻毛マンの奥さんは、何もしない人なんだなと、思いました。

それにクリーニングするなら、鼻毛マン~あなたの作業服もクリーニングした方が良いぞと言いたかったです。
てか、丸ごと鼻毛マンを、クリーニングしたいです。

地下鉄の電車の中で、最近は周りにあまり人がいなくてラッキーと吠えていたけど、それは鼻毛マン~あなたが強烈な臭さだからです。

例えて言うなら、使った油を何日も放置した臭いと生ゴミを足したような、強烈な悪臭なんです!