いつの頃だったか、作業車の中で 、3人で御飯を食べていた時の、出来事です。
鼻毛マンは、嘘か本当か、解らない・いつもの自慢話を一人で、弁当を食べながら興奮しながら話していました。
自分も助手席に座り、夏だったんですが、鼻毛マンはは一段と臭いので、車のドアを開けながら、コンビニ弁当を食べていました。
箸を持っている右手の中指と薬指の間に生ぬるい物が!
鼻毛マンの口から飛んできた米粒でした。
かなり凹みました
昼からの仕事も凹みまくりでした。
コンビニの手洗い場 で洗いましたが、自部屋に戻って風呂に入ってゴシゴシ洗いすぎて、アカギレになりました。
ホント~あの出来事があった時、殺意に満ちました。
恐るべき鼻毛マン!
鼻毛マンは、嘘か本当か、解らない・いつもの自慢話を一人で、弁当を食べながら興奮しながら話していました。
自分も助手席に座り、夏だったんですが、鼻毛マンはは一段と臭いので、車のドアを開けながら、コンビニ弁当を食べていました。
箸を持っている右手の中指と薬指の間に生ぬるい物が!
鼻毛マンの口から飛んできた米粒でした。
かなり凹みました
昼からの仕事も凹みまくりでした。 コンビニの手洗い場 で洗いましたが、自部屋に戻って風呂に入ってゴシゴシ洗いすぎて、アカギレになりました。
ホント~あの出来事があった時、殺意に満ちました。
恐るべき鼻毛マン!