今の仕事をやるまで、山菜などあまり興味もなく、食べもしなかった。

でも仕事で山に入る事も多々あり、皆~山菜を採って食べるのが好きな人ばかりで、付き合い程度にしていた事が、夢中になって採るようになりました。

自分で自ら採った山菜は、美味く感じられ、他の方々に採った山菜を食べて貰い、美味しかったと言われると、気分が良いものです。

山菜採りが好きな方々が、夢中になりすぎて、山奥に入って行き方向感覚を失い迷ってしまう事~よくわかります。

自分は方向音痴なので、山に入る時は、100メートル事に、ピンク色のテープを木につけながら入ります。

山菜採る方も、方向音痴でなくても、何が起こるか分からない自然の恐ろしさがあるので、過信しないで、山に入る時は呉々も気をつけて下さい。

明日は山菜や山に生えている植物の話を記載しようと思います。