いつも閲覧いただきありがとうございます
イイねやコメントとても励みになっています♡
2015.7 結婚式
2016.1〜7 自己流妊活
2016.8〜2017.2
自宅近くの婦人科に通院タイミング法(セキソビット)
2017.3 会社近くの不妊治療専門医へ転院
2017.4 卵管造影検査(問題なし)
2017.5〜2018.2
PCOS気味であることが発覚!
タイミング法8回(ゴナールエフ.クロミッド.メトグルコ等)
人工授精2回
2018.3 体外受精スタート
採卵(採卵数10個中8個が受精♡)
6個が分割に進み、最終的に4個を凍結…!
2個が初期胚(Day3)で凍結(10CellG1.7CellG2)
2個が胚盤胞(Day5)で凍結(4AB.3BC)
卵巣過激刺激症候群悪化のため、1週間入院…
4/23 子宮頸管拡張手術
4/27移植周期突入!5/14移植♡
タイトルの通り、本日無事4ABの胚盤胞をお迎えしてきました
最後のプロゲステロン注射を終え、先生から融解してアシストハッチングした胚盤胞の説明と写真をもらいました
元のグレードのままでした!
「次の次やるからね!水を飲みながら待っててね」と先生に言われ、待合室で飲みつつ、しばし待つ
会社で1時間くらい前からトイレに行かず、尿溜めに挑んでました
最後に水を飲んで調整しようと持参してました
看護師さんに呼ばれ、安静室へ。お水飲んで、着替えて待っていてと指示されます
(術衣の下は上は下着、キャミ、下はノーパン)
前の人が終わって、着替えて部屋を出て行ったぐらいに看護師さんから手術室に移動するように言われ、手術台へ移動
横たわった状態で、しばし放置されてたんですが、思ったより尿意は少しあるけど、まだ我慢出来るかなレベルでした
先生、看護師さん登場

お腹の上からエコーで尿の溜まり具合を見ていたんですが、
という、まさかの尿溜め失敗という失態をおかしました
トイレ近い方だったので、警戒し過ぎて慎重になり過ぎたのがよくなかったのか
モニターを見てると、何か入っていくのがわかる感じでした
そろそろ辛いなと思ったところで先生から「辛くなってきたかな?」と言われたので、「ちょっと」と答え、注入ストップ
明らかにモニターの画面がぼんやりしてたのがくっきりしてきました
水を注入してからの尿意がハンパなくやばかったです
なのに、途中から助手の先生?(名乗られたけど、テンパり過ぎてよくわからなかった)からお腹おされて、尿意がさらに増して「やめてくれ〜」と叫びたい感じでした
このタイミングだったのか、培養士さんに名前の確認をされました
移植自体は先月の子宮頸管拡張手術の効果があってか、器具はすんなり入ったようで、先生が培養士さんに「もう少し右、あ、そこでいい」とか指示をしてたり、割とスムーズに終わりました
戻った瞬間は画面を見ていたけど、あまりよくわかりませんでした
水の追加はわかったのに。そんなに時間はかからなかったけど、漏れそうで拷問のような時間でした
こんな感じで移植は終わり、看護師さんから着替えて、トイレ行って待合室で待っててくださいと言われました
特に休めとも言われず?すぐ尿を出してもokでした
最後に先生と診察をして、子宮頸管拡張手術のおかげか移植はスムーズだったこと、明日からのルティナス膣錠のこと、判定日の説明があり、お疲れ様と言われ、無事終わりました
次行くのは判定日(5/23)の午前中になります
不安しかないけど、自分の体と卵の生命力を信じて、穏やかに過ごしたいと思います
とりあえず明日朝からの膣錠を頑張ります
ここまでお読みいただきありがとうございますした
おやすみなさい