といき寝顔を見る度…ボクは安らぐキミの吐息は優しいキミの音をずっと聴いていたいんだ強く抱きしめる好きで好きで仕方ない…ボクの強さをボクの温もりを感じて欲しい離さない離したくない…永遠に何十年後もキミが変わらず傍に居てくれますように…
…ただ…キミの横で寝るそれだけでココロが暖かくなるんだ…何よりも…キミの寝息が近くにあるコト…それだけでココロ癒さるんだ…疲れた…今は優しく抱きしめていたい…とても小さなキミを壊さないように…優しく優しく…
YOUキミの存在が…キミと過ごす度に大きくなってくこのまま委ねていいの?このまま信じていいの?本当にホンモノなの?こわい…まだ……こわい…キミは優しいキミは尽くしてくれるだけどまだ…不信感を持ってるボクがいる…ゴメンネ…ボクを選んでくれて有り難う頑張るから!キミにココロ許せるように…がんばるから