といき寝顔を見る度…ボクは安らぐキミの吐息は優しいキミの音をずっと聴いていたいんだ強く抱きしめる好きで好きで仕方ない…ボクの強さをボクの温もりを感じて欲しい離さない離したくない…永遠に何十年後もキミが変わらず傍に居てくれますように…