呆けて、フラフラ徘徊して
オムツも一時して、
介護の始まりを覚悟しました。
しかし注射と毎日の薬が効いて
みるみる穏やかに元気になってきました。
夜鳴きを先生に相談した時にも、
ボケがきているか耳が聞こえていないかもと
言われ、私は信じられなかったんですが、
やはりボケがきていたんですね。
今は、夜鳴きもしません。
この穏やかな日々が一日でも長く続いてくれたら。
クシャミしていましたので、
あまり猫ちゃんには服を着せないかもしれませんし、家に戻ったら脱げているかも。
20才超えているキョロちゃんがんばれ。

