Vol.3 発表会用曲レッスン★
いよいよ聴き手(一応先生)には
、角がはえてきます★
(正確に言うとはえるふりです・・・鬼w)
曲を選び(Vol. 1)
曲を始める(Vol. 2)
曲の雰囲気をつかみだしたこの時期に
色々なテクニックを自然な形で身に付けていきます(^-^)v
例えば・・
一、鍵盤を指先でつかみとるようにね→はっきりとした音を出します
一、プリンをそっとつかんでね→デリケートな音を出します
一、地球の裏側まで一気に土を掘ってね→重厚だけど強く強調したい音を出します
などなど★
語録はまだまだありますが・・・★
ひとつの音
どれをとっても大切なんです♪
わからなかったらプリンでも何でもつかんじゃえって話なんです
ただし、、、
食べ物は粗末にしてはいけませんがm(__)m
日常でしている動作をそのまま鍵盤の上ですればいいだけのことです♪
大人のかたも。
お子さまも。
もちろん
わたくしも。
中でも一番好きなのが・・
『ペンキ塗り立て』注意!!
さぁどうする?!
(乾いているかどうかさわらなきゃいけない・・)
それで、壁とか棚とか
触れてみてください!
それが、鍵盤のタッチポイント!
なにそれって感じですね♪
ピアノ弾くって
実はとても身近で簡単な動作を極めて技にしてしまうことなんです(^^)/
大人の方にもわかりやすい
ピアノレッスンがあったら
なんて楽しいんでしょうね!!
楽しい時間がもっともっと増えまようように:-)
Mercy @ Tokyo
ワンランクおしゃれなクラシック音楽
トロンボーンの曲を聴いたことがありますか
のだめカンタービレで色々クラシックを
聴いたかたも多いかと思いますが・・・
これも良いよ~
と!
そこで今日オススメしたい!!のが
アッペルモント作曲Colers (YouTubeよりYellow)です

この曲はYellow-Red-Blue-Greenの
4つのテーマからなる
音から色を想像
親しみやすさを感じます
いわば
トロンボーンのための協奏曲
吹奏楽をバックにしていますが、
ピアノ伴奏もあるんです!
ピアノ奏者から言わせると、、、
吹奏楽ひとりで担当しちゃうというわけです
さぞボリュームの厚い伴奏ですが、
そのかわりに、音を足したり
自由に表現できる利点もあるんです
伴奏ピアニストとして、
演奏させていただき
まだまだですが、、、
素敵な曲をこれからも
ご紹介していきたいと思います

アッペルモントさん

のだめカンタービレで色々クラシックを
聴いたかたも多いかと思いますが・・・
これも良いよ~
と!
そこで今日オススメしたい!!のが
アッペルモン


この曲はYellow-Red-Blue-Greenの
4つのテーマからなる
音から色を想像
親しみやすさを感じます

いわば
トロンボーンのための協奏曲

吹奏楽をバックにしていますが、
ピアノ伴奏もあるんです!
ピアノ奏者から言わせると、、、
吹奏楽ひとりで担当しちゃうというわけです
さぞボリュームの厚い伴奏ですが、
そのかわりに、音を足したり
自由に表現できる利点もあるんです

伴奏ピアニストとして、
演奏させていただき
まだまだですが、、、
素敵な曲をこれからも
ご紹介していきたいと思います


アッペルモントさん

